「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

とある企業から「簡単ですからどうかお願い」のメール依頼が毎日のようにきています。

 

私は後回しにしています。

 

なぜなら・・・

 

この企業は、突然サービスが遅延して、こちらがいくら連絡を入れても返事をしないことがありました。

 

それをリカバーするのにこちらはかなりのコストを支払っています。

 

今回は別の会社に吸収されることになったゆえの手続きらしいです。

 

そりゃ、潰れるだろうなぁって感じます。

 

 

しかし、過去は過去。

 

困っているのなら、手続きをしてあげるか・・・・が。

 

エントリー画面は「了承のYES、NO」のボタンしかなく、もはや私の情報を確かめる術がない。

 

さらに、了承のお願いメールには「このメールは送信専用であり・・・ 」。

 

徹底的に自分目線です。

 

「とにかく了承のボタンをおさせろ」です。

 

「内容も確認できずに了承なんて危ない」状態かもしれません。

 

もしかしたら「あなたを犠牲にしても私は助かりたいので、了承のボタンだけ押してください」の可能性もあるので、・・・放置しておくことにしました。

 

お客さんは駆け引きの相手じゃなくて味方だと考えるほうがいいんじゃないかな?

 

 

 

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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。