「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

企業の交流会とかで話を聞いていると「科学技術立国日本はほとんど終わりだな」って感じます。

 

エンジニアは専門家であるけど、現実の世界を何とかする解決力が極めて低い。

 

実務のプロであるはずの技術士ですら、リアルに窮地を救える人はほとんどいない。

 

 

原因は簡単。

 

技術を使った現実の解決方法を教えらてもらっていないから。

 

凄く切れるナイフの作り方を教えてもらって「じゃ、それをどうすかは自分で決めて」と言われているようなもの。

 

ある人は「ナイフの作り方教えます」の講座をするし、ある人は「よく切れるナイフ」として売り出す。

 

でも、実演で売るエンジニアはいない。

 

 

解決って何なの?

 

そこが分かれば使えるツール(技術)はたくさんあるのに、ツールを使えないまま終わろうとしているのが日本。

 

私が話し方を教えているのは「いい話し方」は目的設定や手段の選定、途上の修正が必要で、同時に視点、マインドもセットされるから、それ自体が解決のプロセスになっていて、話せるようになると解決力も身についているんですよ。

 

話し方ってのは効果が分かりやすいし、取り掛かりやすいから前面に出しているけど、最終目的は「科学技術立国日本」の復活

 

自分自身がエンジニアとして愛する工学がエンジニアと世間の人達を幸せにするために、日々、「科学技術立国日本」の復活を実現しつつあります

 

 

 

 

 

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「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。