「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。
ここ1週間ほど右ひざの半月板の手術で松葉杖をついているのですが、困るのは電車です。
電車の揺れは右足が使えないと本当に踏ん張れなくて倒れそうになります。
お医者さんは「優先席を奪い取れ!」といってましたが、完全に足をつけない場合は絶対に席が必要です。
ところが・・・
席が空いていない。
優先席も空いていない。
優先席は50%の確率で席を譲ってくれる人がいるのだけど、50%で十分かといえば、かなり困る状態です。
席を譲ってくれる人はどういう人か。
・比較的年の若い女性
特に綺麗なお姉さんは素早く譲ってくれました。
・いけてる男性
清潔感がある、表情の明るい、仕事ができそうな感じの人
譲ってくれない人はどうか?
・おデブのおじさんとおばさん
・冴えないおじさん
髪の毛が放置って感じ、服装がくたびれている、仕事ができ・・・にない感じの人
意外かも知れませんが、「見た目がいい人ほど親切」「見た目がいまイチの人は不親切」という「見たまんま」という結果でした。
かつてリンカーンが「あの男は顔が嫌いだ」で人事を変えた理由が「40歳にもなると生き様が顔に出るから」だったという逸話が残ってますが、30歳くらいですでにでているのかも知れません。
さて、皆さんの「見た目」はいかがでしょうか?
エンジニア専門プラチナトークの実践情報が飛び交う非公開Grを覗いてみたい方はここからどうぞ!
無料です!
あなたも「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」になれる!!
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。
※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。

