「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。
初対面の人と30秒で仲間のように話せるラポールは話し方の基本で根幹の部分です。
ラポールの効果は1時間くらいの練習で相手を笑顔にできたり、の変化を実感できるのですが・・・
遅れ気味のプロジェクトの役割分担とかの複雑な事案の解決になるとラポールが消滅してしまいます。
どんな場面でもラポールが維持できるのが本当にラポールですが、修羅場になると自分を守り、相手を攻撃してしまうのです。
過去の行動のパターンを自覚していない、なぜそうなのか自分の理解が足りないとかが原因です。
そして・・・
98%からさらにうえの100%を達成するときに巨大な努力と考察の深さを要し、雲を掴むようにもがき・・・「すでに達成してる人がヒントを出す」ことで100%に到達します。
答えを言ってしまうと「浅い理解」になってしまい、決して100%にならないのです。
ついに・・・
100%に達すると「どんな場面も動揺しない自信」「超すっきり感」「人生バラ色」のご褒美がまっています。
一度達しても、最初は成功したりしなかったりですが、一度体験さえあれば成功が定着するのは時間の問題です。
ゼロから始めて、この間、3か月。
10年、20年繰り返していた会話の気まずさ、プロジェクトのとん挫、未来の不安が解消できます。
コスパのいい練習だとつくづく思います。
私もクライエントさんの変化を見るのが楽しくて指導を続けています!
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エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。
※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。

