「何歳でも好きな技術で生きていく」

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

プロジェクトに参加していると「これ、今日中にできないか?」みたいな緊急の依頼、ありますよね。

 

そんなときどうしていますか?

 

・困るじゃないですか!次回はもっと時間を余裕見てください

 

・できるだけやります(できなくても私の責任じゃない)

 

と返答しているのなら・・・NGです。

 

せっかく仕事をするのに、敵対関係を作っています。

 

 

引き受けるのなら、この機会に味方になってもらいましょう!

 

では、具体的には?

 

・えー、その時間じゃ無理でしょう!!でも・・・あなたのためなら頑張ります!

 

・困ったなーって感じています。でも、やります?!

 

伝えるポイントは「気持ちをベタで伝える」ということ。

 

 

ベタで伝えられるようになると、行き違いはなくなるし、伝える労力も減ります。

 

明らかに理不尽な依頼でも、相手と敵対するのではなく、これをきっかけに友好関係を深めることが可能です。

 

 

もちろんベタで伝えるには、会った瞬間に仲間のように話せるラポールが前提になります。

 

ラポールがないのに切り込むと終止がつかなくなりますから。

 

全ての基礎になるラポールをしっかり習得して下さいね!

 

 

 

 

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エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。