「何歳でも好きな技術で生きていく」
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。
今、ご縁があって年に何回かおじゃましているアガペーミッションさんのセミナーのお手伝いに来ています。
人の心はパターンが決まっているため、手順通りに行えば、盛り上がるセミナーを実施できます。
そういうセオリーの王道ど真ん中の研修ももちろんいいのですが、・・・・アガペーさんのセミナーはセオリーと真逆を行っています。
例えば、研修は注意力がそがれるので、できるだけ窓はカーテンを閉めたりして、外が見えないようにするのですが、アガペーさんはいつもオープンとか。
進行のセオリーも違う。
ところが、会場の雰囲気は安心感を感じるラポールの場がしっかりできているし、参加者の満足度も高い。
いったいどうしてなんだ?!
私なりに理由を考えてみると、講師の早崎氏は「〇を伝えるために▽の方法で行く」という伝えるべきことはこれ、と言った確信を持っています。
その確信のエネルギーが「セオリーがどうの、の枠を超えて受講者に届いている」のです。
「伝える」の根幹がここにある。
そう感じるセミナーです。
#2ブートキャンプ!
マスターマインドを開始しました!
キャンプまであと1週間!
しっかり助走して、キャンプで一気にブート!!
「何歳でも好きな技術で仕事する」
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「何歳でも好きな技術で仕事する」
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。
※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。

