「何歳でも好きな技術で生きていく」
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。
長男が日野第三小学校を卒業して5年になるのだけど、妻はボランティアを続けています。
発達障害のひばり組がボランティアの始まりで、読み聞かせは全学年が対象です。
ボランティアを企画した人は分かるのだけど、ボランティアをするのは難しいんですよ。
「助けを求めている人は申し出てくるだろう」なんてないのです。
ボランティアの企画も会社の企画も同じくらい大変です。
今回は、妻がボランティアを続けていた関係で、入れて頂きました。
先日は4年生、今日は2年生です。
4年生も素直に反応するなーと感じましたが、2年生はさらに反応がいい。
ニンジャの話をしているのに、絵の中にいるネコに目がいくと「ネコだ!」。
無視してもいけないし、かといって乗ってしまうと脱線してしまいます。
「ネコ!よく見つけたね!」
といいつつ、「さて、次のページは何がいるかな・・・」
一日中、授業時ている先生は大変だなぁ、を実感しました。
いずれにしても、伝える側の姿勢で反応が随分違ってきます。
子供も大人も話し方って面白い!
#2ブートキャンプ!
マスターマインドを実施中!
しっかり助走して、キャンプで一気にブート!!
「何歳でも好きな技術で仕事する」
エンジニア専門プラチナトークの実践情報が飛び交う非公開Grを覗いてみたい方はここからどうぞ!
参加は無料です!
「何歳でも好きな技術で仕事する」
エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。
※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

