「何歳でも好きな技術で生きていく」

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

ウェルズの有名な小説に「盲人国」というのがあります。

 

近隣から隔絶された国で全員が目が見えない。

 

主人公はその国に迷い込みます。

 

彼は「目が見える」凄さを説明するのですが、誰も「見える」が理解できなくて、彼が妄想に取り付かれていると考えます

 

そして、彼の言う「目」を取り除けば、正常に戻り、村の一員になれるのでは、と結論がでます。

 

 

もし、彼が「目が見えると言わずに」彼らと生活したらどうだったでしょう?

 

そのうち、皆ができるはずのない行動ができたり、遠くの変化が分かる彼の能力に気付いて(それが視力だと分からなくても)凄いと感じたはずです。

 

そうすれば彼は王様にだってなれた。

 

あなたは能力の凄さを自分で言っていますか?

 

それとも相手から言って貰っていますか?

 

これって凄く大きな差です。

 

 

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「何歳でも好きな技術で仕事する」

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。