「いつでもどこでも好きな技術で生きていく」

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー Mark.jpです。

 

 

誰かに何かを教えるとき、どういう指導が理想なのか?

 

対象はエンジニアの話し方なのだけど、私は子供が3人いるので、もちろん子供たちに通用する指導方法を身に着けたい。

例えば、将来の必要性を説いたり、時間割や内容の解説・・・は「悪影響しかないことが多い」のですが、昔はそれをやっていました。

 

いかにも効果がありそうだから。

 

今はそういう失敗もないのですが、では「理想の指導」と「普通の指導」の違いを考えると、ちょっとおもしろいことに気付きます。

 

【結果】

・理想の指導

 目的にした変化が達成される

 変化が進歩していく

 

・普通の指導

 目的の方に一歩進む

 しばらくすると元に戻る

 

【指導の仕方】

・オリエンテーション

・メソッドの解説と練習

・フォロー

 

紙に書きだした指導の内容は変わらない・・・「ように見える」!

 

なぜ違いが出るのか、説明しても時間ばっかりかかって「結局分からない(キーになる体験がその人にないから)」ので、「一度来て参加してくみてください。」「効果がなければ返金しますよ」とかの成果保証でいいじゃない、と私は思うのですが・・・。

 

それでも理由が分からないと嫌な人もいるのかな?

 

リスクのない研修、あなたなら参加してみる?!

 

 

 

 

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次回、話し方練習会は8月5日(日) 17:00-20:00(都内)です。

懇親会中心(参加費は懇親会費用実費)ですが、深酒はしませんのでご安心を!

 

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エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。