エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生と技術立国日本の未来を創る
エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。
何か習うのは成果が出るからこそ意味がある。
だから、知識以上に欠かせないものが実践!
とにかく「できるようになる」を積み重ねていくのが大切(と星渉先生も言っています)。
最初は形から「できるように」なればOK。
でも、型を覚えているだけで本当の意味が分かっていない。
だから、例えば「自分から話しかけるときは大丈夫」でも「話しかけられるとNG」になったり。
そして、次のステップが始まります。
話し方を練習し始めた人も1日目で「できる」と感じ(勘違いなんだけど)、1週間でスランプに陥り、1か月でもう一回練習して「全然覚えていない」ことに驚愕し、3か月でだんだん「腑に落ちる」パターンが多いと思います。
何度も何度も聞いている言葉が「ああ、そうなんだ!」と分かった瞬間、使いこなせるようになります。
次から次へと目新しい情報が入ってくるのだけど、マスターするって決めたら数か月はそれに集中する。
それが「本当の習得」の一番の近道だと感じます。
皆さんが、今取り組んでいるものはなにでしょうか?
月に一度、エンジニア専門話し方教室でラポールの実践練習会を開催しています。
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エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。
※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

