エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

 

エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。

 

 

意見はお互い違うのだから歩み寄ろう。

 

そういう経験、ありますよね?

 

これっていいんでしょうか?

 

一見、建設的に見えます。

 

でも、「妥協」「我慢」が感じられませんか?

 

 

最初、喧嘩ばっかりだった人が、最初のステップで「歩み寄る」のを体験してみるのはOK。

 

でも、続けるのはどうでしょう?

 

なぜなら。

 

皆さんはストレスを抱えた話し合いなんて楽しいですか?

 

世の中はそれが普通だと思っている人も多いのですが、我慢なんて永久にできないのだから。

 

「予定になかった対応をしないといけない」、「100%の成果が出るはずだったのに80%で我慢しないといけない」

 

そういう思いをしていると、「仕事は辛いもの」になってしまいます。

 

 

それより、お互いの持っているアイデアを組み合わせて「双方満足なよりよい結果を創り上げる」のがベストです。

 

自分が知っているのは世界の極一部なんだから、他のアイデアは渡りに船ですよね。

 

すると歩み寄りって言葉は出てこない。

 

あなたは何て言葉を使いますか?

 

 

 

「着想はいいけど、現実には効果がないアイデア」が「実際に効果がある計画に変わる」

 

という場合が多いんじゃないかと思います。

 

独りよがりのアイデア倒れって多いからねぇ。 (^^;

 

 

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

ご興味のある方は、ここからメール登録をどうぞ!

 

エンジニアの皆さんが技術で一目置かれるためのシェアを進めています!

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。