エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生と技術立国日本の未来を創る
エンジニア専門話し方トレーナー Mark.jpです。
自分の顔を鏡で見るのが嫌だし、テープで自分の声も聴きたくない。
だって、がっかりするから。
多くのエンジニアが自分の外見にコンプレックスを持っていて、フェイスブックに景色や動物の写真を使っています。
もったいない。
ところが、街を歩いていたり、会社の中であることが起こると、自信がでて、もっと自分を見たいし、見せたくなります。
すれ違う人が振り返って見たり、会社の中で「何かあったの?」と尋ねられたり、が始まるからです。
変化は3日ー1か月くらいで起こります。
きっかけは、例えば、「自分に惚れるくらい突き詰めた自信のある話し方」を体験することです。
「自分ってこんなにカッコよかったんだ!」と分かると、周りに伝染するんですよ。
それですれ違う人が振り返ると、さらに自信がアップする「自分をもっと見せたい」サイクルが始まります。
気が付くとフェイスブックは自分のカッコイイ写真に変わっていたり。
楽しいですよね。
多分、日常生活はみんなが思っているより、楽しいんですよ。
月に一度、エンジニア専門話し方教室でラポールの実践練習会を開催しています。
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エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。
※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。

