エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpです。

 

エンジニアの話し方を習得できる人はワークでみてて違いがあります。

 

全力でワークしていること

 

単純な話ですが、できるようになる、ということは一定量の練習が終わったということ。

 

ワーク中にこなしておけば、それだけ進捗も速くなります。

 

加えて、ワーク中だと講師からフィードバックをもらえますが、自主練になると「自分の解釈で練習」することになります。

 

ワーク中にしっかり習得していないのに自主練すると・・・そう、「間違ったやりかたを練習している」ことがあるのです。

 

これだと大きな差が出て当然ですよね。

 

皆さんはワークで何パーセントの力を出しますか?

 

今日は「全力でワークすると習得が速いを覚えてくださいね。

 

 

では、今日もはりきって参りましょう!

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

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エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。