エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpです。

 

動作による「ラポール」の続きです。

 

これまでラポールを言葉で構築する方法をお伝えしましたが、言葉以外の方法もあります(あわせて行うとベスト)。

 

人間は潜在意識で受け入れる、受け入れないを決めているので、潜在意識を味方にする「動作」を行うのは効果的です。

 

今日は「会話中は目を見る」

 

目は口ほどにものを言う、って聞いたことありませんか?

 

相手の目をじっと見ちゃいけません、という教育を受けてきた人が多いのですが、実は目を見る方がいいのです。

 

明らかに不愉快なガン見はダメですが「あなたに関心があります」という心境で見つめるは全然問題がありません。

 

話し方教室でも1分、見つめあいましょうなどのワークで「慣れる」練習をしてもらっています。

 

今日は「会話中は目を見るを覚えてくださいね。

 

お花見で外に出る人は「目を見る」実行して下さいね。

 

では、今日もはりきって参りましょう!

 

 

月に一度、エンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

ご興味のある方はFacebookのこちらのページをどうぞ(解説動画等も準備中です)!

 

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。