エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpです。

 

初めての人にも親しみをもって話ができる「ラポール」の解説です。

 

今日は自己向上心の強い方に情報をシェアです。

 

私もエンジニアですが、資格を取ると自分が意図しなかったことが起こります。

 

「反感を持たれる」です。

 

特に同じ専門分野の先輩や上司は面白くないのです。

 

「試験にパスしたのかも知れないが、実力はこちらが上だ」

 

考えてみれば当然です。

 

ではどうすればいいか?

 

簡単ですよね。

 

(本来は上とか下とかが、そもそも意味がないのですが)あなたが相手が上であると伝えればいいのです。

 

それじゃ資格を取った意味がない?

 

そう思いますよね。でも、あなただからこそできることが増えるのです。そのためには・・・

 

ラポールが重要になってきます。

 

さすが、スゴイですね!」です。

 

公的に認められている資格を持つ人が「さすが」「スゴイ」と言えば、相手も間接的にその資格に認められた状態になります。

 

反感のエネルギーがあった分、強い味方になってくれます。

 

 

今日は「資格に反感を持たれたときこそラポールを覚えてくださいね。

 

では、今日もはりきって参りましょう!

 

 

月に一度、あなたの未来を劇的に変えるエンジニア専門話し方教室ラポールの実践練習会を開催しています。

 

ブログでご紹介しているラポールが身について、次の日から会話が変わります。

 

ご興味のある方はFacebookのこちらのページをどうぞ(解説動画等も準備中です)!

 

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpでした。

 

※今秋にエンジニア専門話し方の出版(今秋)をお届け予定です。