エンジニアを会話の困ったから開放し、豊かな人生技術立国日本の未来を創る

エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jpです。

 

話し方を身に着けて一番助けられたのは自分自身だなぁと感じます。

 

私が改善された結果、家族もいろいろなことに前向きにチャレンジしています。

 

例えば、長男。

 

ハンディキャップがあってなかなか普通の人と同じことができないのだけど、漢字検定につづいてワープロ検定に挑戦し、3級ワープロ検定をパーフェクトで合格できました。

 

そこで、恒例のパパからの表彰状です。

 

彼は「世の中の役に立ちたい、世の中に貢献するにはどうしたらいいんだ?」の質問を私に投げかけ、その言葉で私はエンジニアを幸せにするための話し方教室を自分のミッションにすることができたのです。

 

もし、あなたが私の立場だったら同じことを考えると思います。

 

「彼が世の貢献を願っている。必要な能力がある私が自分と自分の家族のことだけに目を向けていていいのか?彼の願い、叶えてあげようじゃないか。」

 

私を動かしたことが彼の最初の貢献になるように。

 

そう思いませんか?

 

ちなみに、副賞がついているのだけど、これはシャレです。

 

子供たちがお金で動くことはないのだけど、ゲーム感覚で楽しんでもらうために支給しています。

 

これって生きたお金じゃないかな。

 

そして、キャッチフレーズは前回は「鷲とともに飛べ」、今回は「Dreams come true

 

では、今日もはりきって参りましょう!

 

かけがえのない家族に愛を込めて

 

 

パパからの表彰状

 

 

今秋のエンジニア専門話し方の出版(今秋)に向けた原稿を書いています。

ブログに「こういうところをもっと説明してほしい!」等のコメントを頂きましたら嬉しいです!