自宅のトイレの壁に「パパは作家になります」という張り紙が8年前から貼ってあります。
願いはそのうち叶うものだから、といえばおしまいなのだけど、今回決まった出版は自分の「学び」がモロ反映していることを感じます。
これまでの私は、突き詰めて言えば「自分のために」出版したかったんですよ。
だからダ原稿を書いても書いても没。
でも預かったミッションを果たすためなら天は自ら助くるものを助く。
簡単な法則なのだけど、なかなか分からない。
人生の深さを感じます。
エンジニア専門話し方プロデューサー Mark.jp
