最近、20年近くトライしてきたことが軌道に乗ってきているのですが、なぜ今なのか、共通点があるのでシェアします。
一つは投資でもう一つは出版です。
両方とも中途半端な実現をすると、いつかくる逆風で大変なことになって再起不能になってしまいます。
投資は儲かるから、という視点で取り組んでいると「例外」が発生して大変危険な状態になります。
出版は「自分のため」の視点で記載していると世の中の役に立たない本になってしまいます。
振り返ってみると、「儲かればいい」「出版できればいい」の動機で実現しそうになったときは、いつもタイムリーに「思わぬ出来事」が発生してとん挫していました。
未熟な私を守ってくれている何かの存在がいるような感じがします。
インナーチャイルドが2人に増えた感じもします。
一人は前からいる12歳の探検の服装をしてニカって笑っている男の子、もう一人は、かなり年上の男性で光がある白いローブに大きな赤色のハートが重なってみえてます。
時が満ちた。
頑張っていきたいと思います。
