昨日は月に一度の「話し方教室」でした。

 

エンジニア専門なんですが、一般の人も参加されました(名古屋から東京までご足労様です)。

 

話す行動の改善を受け持ってくれるふじこ先生がいてくれたおかげで、かなり濃い4時間だったと思います。

 

私のセミナーはどれも共通点を持っています。

 

楽しい、変化が起こる、痛い

 

変化を起こすには普段しないことをする必要があるので痛いのです。

 

例えば、自分の動画を見るのが嫌いな人に「セミナー後もしっかり自分の動画を見てくださいね」といっても・・・見ない。

 

見ることが苦しいのだから見ないのは当然です。

 

だから、「動画を見させる」のは講師の責任で確実に行えるようにする、のが「セミナーに込みである」のがいいと私は考えています。

 

半ば強制ですが、それもセミナー中の4時間だけのこと。

 

セミナーの今だけ講師や仲間と一緒に痛いのを超えれば「確実に変化が現れる」というご褒美が待っています。

 

それに、やってみると意外に「楽しい」ことが分かったりします。

 

そういう「痛い」が受け入れられる人は来て頂いたらいいんじゃないかな。

 

確実に「変化」をプレゼントしますので!