ノートパソコンの保証期間は1年なのだけど、壊れたASUS T100HAは3年保証を3000円ちょっとで保証を3年に延長していたんですよ。
保証していたのはアルファバリュー株式会社さんなんですが、壊れたパソコンを送付してからかかってきた電話の会話がこれです。
「確かに自然保証でした。すみませんが新品がないので、後継機を代わりにということで如何でしょうか?」
「?!」
「または・・・購入金額の全額返金でいかがでしょう?」
「?!ちょっと、それでいいんですか?御社、元が取れないのでは?」 ← これ、私の発言
「いえ、修理依頼書に記載されていた〇〇が・・・でしたから。」
依頼書に書いたラポール文章、うーむ・・・、これは標準のサービスなのか、ラポール効果なのか分からないなー。
ラポール文章に何を書いたのか、興味のある人はお気軽にご連絡くださいね。
※私の身の回りでは結構こういうことが起こって(起こして)ます。
保証会社さんによってこのあたりの判断はかなり変わるそうですが、購入金額の38000円を返金頂き、T100HAのスペックの倍のT304UAを67000円で購入しました。
ホントにいいんですかね。
ASUSは動作が安定しているし、修理は時間がかかるけど、きちんと対応してくれるんですよ。
もちろん、今回も4000円で5年延長保証をつけました!!
