前回の私が欲しいパソコン探しで寳保に上がったのは有名方のD〇LLのPentium N3710(CPUスコア1944)を使った機種がいいんじゃないか?

 

価格は57500円でバッテリーも10時間持つ。

 

重さは1.2kgでぎりぎり許容範囲。

 

でも。。。

 

D〇LLと言えばあのゴツイ充電器。

 

もしや・・・スペックになかなか記載されていないのを探し当てると充電器の重さが0.3kgもある。

 

んー、何か製品づくりの考え方を間違っているんじぁないでしょうか?

 

本体軽くしてもアウトでしょ?

 

ちなみに、壊れたASUSのT100HAはスマホと同じUSB充電でした。充電時間はかかるのだけど、この便利さ(忘れても周りの誰かが持っているし、300円で調達できちゃいます。)、コンパクトさは半端じゃなかった。

 

ちなみに28000円のT101HAは専用充電器を使うのですが、USB充電器の2倍くらいの大きさで、充電速度がすこぶる早い。

 

ともかく、私はいつでもノートパソコンを持っているから、パソコンが小さくても充電器が大きいのはNG。

 

そこで次に目を付けたのは・・・(続く)