ご無沙汰しています。最近めっきりブログをサボっていたhiroです。

別にサボっていたわけではないですよ~

先月はいろいろと忙しくて…

しかし年度末ということとは全く関係ありません

先月はいろいろとあり、初めて見る楽器とかもあって楽しかったです


名前だけ分かっていたのですが、それだけではどのような楽器か全くわかりませんでした

ただ雰囲気だけで民族楽器ということだけはわかりました

ちなみにどのようなものがあったかと言うと…









レク




どう見てもタンバリンにしか見えませんでした

調べてみるとタンバリンの原点となったもので「レク」というものだそうです。

タンバリンと違い皮が張ってあるのではなく、プラスチックが張られていました。




次に






ウード


ウード

弦自体は11本あるのですが2本同じ場所に張られていて1つだけ1本しか張られていません

ものすごく乾いてるのに太い音を出してました










ダルブッカ



ダルブッカ

これも叩く部分はプラスチックのようなもの…

形状はジャンベに似ていて固くて高い音域を出すけれども、痛くない音が鳴っていました


あと最後にもう一つ…















カヌーン


カヌーン

どう説明すればいいのだろう…

とりあえず弦がいっぱい張ってありましたwwww

そしてハープよりかは固い音を出してたのですが、柔らかみのある音でした

あと他にもヴァイオリン、ドラム、シンセを足していろんな曲を演奏していました。

中にはリズム楽器だけで演奏してる曲もありました。

いくらライブハウスで働いてるとはいえこれだけの民族楽器を聴けることは他にはないと思います。

個人的にも楽しかったし良い経験にもなりました

もっといろんな楽器を聴いてみたいですね~


ペタしてね