1971から1972年生産のエルカミーノのエクステリアデザインもGoodです!
今日はペコとリバーポートパーク美濃加茂で毎月開催される『超絶蚤の市』へ久しぶり(今年初)に行ってきました。
お目当ての物は無かったけど・・・のんびり楽しめました。
終始ご機嫌なペコでしたがカメラを向けられるのは嫌いなようで・・・^^;
木曽川の心地よい風に癒されてきました♪
SONY Cyber-shot DSC-RX100
1971から1972年生産のエルカミーノのエクステリアデザインもGoodです!
今日はペコとリバーポートパーク美濃加茂で毎月開催される『超絶蚤の市』へ久しぶり(今年初)に行ってきました。
お目当ての物は無かったけど・・・のんびり楽しめました。
終始ご機嫌なペコでしたがカメラを向けられるのは嫌いなようで・・・^^;
木曽川の心地よい風に癒されてきました♪
SONY Cyber-shot DSC-RX100
1990年モデル CITROEN AX 1.4ℓGT
1998年3月撮影
フィルムをデジタル化していて鉄道写真の中に2枚のAXの写真を見つけたので備忘録します。
右ハンドルの5速MT、1990年モデルでインジェクション仕様ですがGTiでなくGT、
ダブルシェブロン(ダイソーのようなマーク)がボンネット左側に着く初期モデルです。
4年落ちの中古車で、不人気な右ハンドル車だったので47万円で購入したと記憶しています。
因みに新車価格は1,880,000円・・恐るべしフランス中古車の値落ち・・^^;
購入当初はシトロエンBX16TRSとこのAXの2台持ちでして鉄道撮影へ出掛ける際は駐車スペースが限られるため小さな車体のAXが重宝しました。
そんな2枚の画です。
2002年に手放しプジョー206 1.4XTリミテットへバトンタッチしたのですが・・・。
今なお「手放すんじゃなかった・・」っと後悔している一台です。
「今日はしびれる一日でした・・・上昇額歴代1位!」
37年ぶりに再会したC56-150号機
およそ38年この地で余生を送る姿には20代の頃初めて見た姿とは懸け離れていて・・・。
朽ち果てゆく姿に自分の年齢を重ね合わせ年月が過ぎたことを思い知らされたと感じる瞬間でもあった。
あの頃は・・・金曜の夜、仕事が終わると一人車(AE86スプリンタートレノ)で国道19号線を北上、白馬栂池八方、ビーナスライン(当時は白樺湖近くに料金所があった有料道路)で車山霧ヶ峰美ヶ原等々気儘なドライブを楽しんでいた。
良くも悪くも見知らぬ土地で多くの人と出会い刺激を与えて頂いた^^
PAで車中泊、そのまま月曜朝には出勤したことも度々。
楽しい思い出です。
C56 150号機 1938年6月30日国鉄へ納入
白馬アルプスキャンプ場にて撮影
Panasonic LUMIX DMC-G8
場所はここ↓
蒸気機関車C56 150号機(SL保存) - Google マップ
今更フィルムスキャナー・・・。
Kenko KFS-14DF、2万円弱のお手軽フィルムスキャナーを購入してみた。
28年ほど前、フラットスキャナーでネガフィルムをデジタル化したことがあったが取り込みに時間がかかり開口、あきらめた記憶がある。
4年ほど前に発売されたモデルかな?
さして需要無い様で?これ以上この価格帯の高性能化は望めないと勝手に判断し買いました。
アメブロ用にリサイズしてこの画質・・・どう?
実画はもっと良いです。
とにかくお手軽にSDカードへ取り込める!
2万円が安いか高いかはさて置き、結構楽しめます、ハイ^^
慣れればフィルム1本分を5分程度で取り込めます。
実家で眠る大量のネガ&ポジフィルムを持ってこようと思います♪

㈱ファビタ アラヤバイシクル事業部では、今後展開を予定している ARAYA MUDDY FOX, ARAYA SWALLOW, ARAYA EXCELLAを共に成長を目指していただける 新規ディーラー様を募集しております。モデルラインナップ(今までのARAYA ブランドからの 大きく逸脱することは考えておりません)、販売形態、ご契約条件等はまだ未定ではございますが、 ご興味のある販売店様は是非ご連絡いただけると幸いです。
残念ながらJapanラレーは消滅してしまいましたがARAYAブランドは別法人で継承されるようで今後の展開が楽しみです。
2020年5月、ホームセンターにて塊根植物アデニウム(砂漠のバラ)を購入しました。
これが購入当初の姿・・・・・。
塊根部を太らせるためにか枝が剪定されちょっと痛々しい?姿でした。
それから3年が経ち年に数輪の花をつけるようにはなったのですが・・・。
何と今年、6年目は2月初旬(冬は室内管理)から2・3の花芽をつけ始め下旬に開花。
花が落ちた後の3月中旬には無数の花芽がつき、現在の姿がこれです。
塊根部は三回りほど太くはなりましたが他のアデニウムに比べ華奢で成長もゆっくりではありますが・・・
圧倒的に花のつく量と花弁の大きさ、色の美しさはこの個体独特のものです。
動画サイトではアデニウムの幹を太くする解説は多く存在しますが花を沢山つけさせる解説は少なく海外のサイトを参考にしていますが・・・日本とは違い圧倒的に温暖な地域が多いため参考には及ばずで・・・越冬後の休眠明け対応が開花に大きく影響すると感じています。
台湾に単身赴任中の後輩が先週帰国し話をした際、「台湾ではこの時期、家庭のお庭や玄関先で開花したアデニウムをよく見かけるよ」と話していました。
花が落ちても新たな花芽が出るらしいのでしばらく楽しめそうです。