春日井市/英語と硬筆が一緒に学べる☆
Hello!
みどりです。
早いもので今年も折り返しですね。
個人懇談などが終われば夏休みも目前!!
この「時」という濁流に流されています(笑)
自分を見失わないように
今を楽しみましょう♪
先日子供の小学校で
アンガーマネジメントの講座に
参加しました。
「お母さんの導火線は短くても問題ない」
「自分がどう思ったのかを伝える」
「いかに後悔してもらうか」
「対応すべき案件にしぼりあれもこれも言わない」
「重要でない、コントロール不可能なことは放っておいてOK」
など対策キーワードを
教えていただきました。
いくつ実践できるでしょうか。
さてレッスンレポです。
小学低学年2.3年クラス
〈今月のレッスン内容〉
フォニックス:短母音
チャンツ:セーターじゃなくてsweater.
もっと英会話たいそう:Ready get set go!
硬筆:カタカナ交じりの文
フォニックスは短母音をコツコツ進んでいます。
a.e.i.o.uそれぞれの発音の仕方を確認して
音を足して読んでいきます。
一音ずつ発音しながら文字書きをしています。
イラストを隠して、文字だけで
読むのもコツをつかんできたようです。
足し算する個別の音はわかっているので
自力で読める力をつけ自信を持たせたいです。
今月はチャンツで
カタカナ英語脱出&語彙力強化を
狙いました。
日本語と似た発音やまったく違うものまで
回を重ねるごとに定着していきました。
Bongoゲームでは自分の選んだ
単語にコインを置いて、読まれたらコインを取っていきます。
1番最初にコインがなくなったら勝ち![]()
燃えました![]()
「もっと英会話たいそう」は
しっかり音源を
聞いてきたおかげで鼻歌交じりで硬筆中も
口ずさんでいました(笑)
振付もかわいらしい振りです![]()
私は一部分忘れてしまっても子供たちが
覚えているので安心しています。
歌では言えるのに普通のセリフ練習に
なると言えなかったりします。
リズムの偉大さを実感しますが徐々に
自然なセリフとしていえるように練習して
行きましょう。
【 硬 筆 】
マスの中に収めることに重点を置きます。
学年相応の漢字を使った文や季節の言葉などを練習します。
名前の頭文字をローマ字で書く。
小学高学年5.6年クラス
フォニックス:2文字母音
チャンツ:I live in Hokkaido.
英会話たいそう:I have a question.
歌&劇:The fox and the crane.
硬筆:カタカナ交じりの文
フォニックスは2文字母音のルールを習いました。
ooの単語を実際に読んでみよう
ということで
Yahoo や Snoopyとなじみのある単語を
だしたところ
「スヌーピーか」
「ヤフーね!」
と後から納得した表情![]()
英会話たいそうは
スピーチ作成まできました。
自分が言いたいセリフがかぶってしまい少々揉めましたが
どう解決するか見守っていました。
じゃんけん、オーディション、カードを
みて早くセリフが言えたほうなどなど
様々なアイデアがでては行い…
一向に決まらない![]()
結局もう一度じゃんけんで決まりました。
担当をかえて2回やってもいいよという
私の案は採用されませんで💦
来週の発表を楽しみに待ちます。
【 硬 筆 】
マスの線をうまく使い整った字を書けるようにします。
学年相応の漢字を使った文や季節の言葉などを練習します。
この湖には、カモが生息している。
兄弟クラス
<今月のレッスン内容
フォニックス:二文字母音
自己表現ワーク:Family
歌&劇:The fox and the crane.
硬筆:カタカナ交じりの文
フォニックスは2文字母音の
ワークをしました。
書くことが4技能の中で一番難しいですが
リスニングをして指定の単語のルール部分を書き出して単語を完成させることも早く
なっています。
自己表現ワークはFamily家族です。
家系図を見ながら従妹はcousinなんだ!
と目をキラキラさせていました。
家系図の敬称にに自分の家族を当てはめて
書きリアル感を出しました。
家族メンバーの似顔絵を書いて
リレー形式で紹介するのも
かわいらしかったです。
お母さんを紹介した子、兄弟を紹介した子
しっかり自分のことを英語で紹介できていました。
I see.でなるほどとリアクションも
よかったです![]()
劇は月曜の高学年クラスと同じ
キツネとツルです。
こちらも抑揚のはっきりした音楽付きが
マネしやすいようです。
回数を重ねるたびに言えるところが
増えています。
このスピードで言えるということは
音のインプットができているという事
なのでその上でシャドーイングできるのは
かなりレベルアップしてきました。
意味が100%分からなくても
言えてしまうのが小学生の武器です。
毎回ウォーミングアップで
フォニックスジングルを唱えますが
キーワードカードを使って順にA-Z
まで自分の手持ちカードを発声していく
アクティビティをしました。
いつものただ唱えるだけのことが
楽しくできました。
レッスン後そのカードを使って神経衰弱をしようと子ども達から提案があり、やってみました。
同じ頭文字のキーワードならそろいです。
子ども達はこの難易度の高い神経衰弱を楽しんでいました。
同じ頭文字なのでもちろんイラストは違います。
同じイラストでも年々覚えていられないのに…
悔しいです(笑)
【 硬 筆 】
マスの線をうまく使い整った字を書けるようにします。
学年相応の漢字を使った文や季節の言葉などを練習します。
◇◇◇first step◇◇◇
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