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一生の終わりに残るものは我々が集めたものではなく、我々が与えたものである。
ジェラールシャンドリー
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こんにちは。
今日も寒かったですね。
この頃、寒さが身に応えるようになった気がします。
毎日元気に暮らしていけることは、本当にありがたい事なのですよね。
子供たちがそれぞれの場所に戻っていき、
私もあと少したてば、忙しく気ぜわしい日常が始まります。
それまでは、少しだけ自分の時間を楽しみたいと思います。
そう、韓国語頑張ってますよ。
はまりました。何だか一生の趣味になりそう。
これからも、ゆっくり、時にはがむしゃらに楽しんでいきたいです。
↑の言葉は信じて生きることのたいせつさ、
自分が心に定めた生き方を守り抜くことの価値を教えてくれる言葉ですよね。
目先の損得勘定に心乱れる時、励まされる言葉だと作者は言ってます。
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「今」をたいせつにして生きないと、花は開かない。
「今」をいい加減に生きると、次の瞬間もいい加減なものとなり、いい加減な一生しか送れないことになってしまうのかもしれない。
それは決して、毎瞬を緊張して生き続けるということではなくて、リラックスするときには思いっきりリラックスするということであり、
「今」にけじめをつけて生きる事だと言ってもいいのかもしれない。
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意味合いは同じでも
作者の書いたこの言葉が私はすきです。
分かりやすいからかな?
昔必至で頑張った事は、全てが栄養となって帰ってきてくれてる気がします。
これからも、ちいさくてもいいから、「ああ、幸せ」と思える機会をたくさんふやしていきたいです。
お雛と
め雛。
雛飾りとしてプログラムに取り入れようと、去年から少しずつ折り溜めてきたものです。
折っていただきたかったのですが、クリアな方でもストレスになるようで・・・。
選択する事もりっぱな療法なので、2月頃に取り入れようかと思ってます。![]()

