文法・構文・構造別リスニング完全トレーニング Chapter5 ドリル3 (2回目)
今回はかなり聞こえてはいたが、それでも動詞と離れたところにある前置詞が関係していることを見失ったりして理解の精度はまだまだ低い。
文法・構文・構造別リスニング完全トレーニング Chapter5 ドリル3 (1回目)
a girl with adress
ドレスを持っているのであって着ていない。
say hello for him
彼に代わってハローと言っているのであって、彼に言っているのではない。
これらは聞き取れていたが、そういう意味だと思っていなかった。
文法・構文・構造別リスニング完全トレーニング Chapter5 ドリル2 (2回目)
前置詞の章なので出てくる例題が前置詞を使って長い修飾がほどこされており聞きとり率が非常に悪い。3つ位修飾されるとどの部分に対する修飾か見失ってしまう。
He was walking out of the supermarket.
スーパーマーケットの外をあるいている最中かと思ったら歩いて出るところだった。
He walked out of the supermarket.
なら歩いて出たと受け止めることができるが、進行形はとっさに意味を正確に取れないことが多い。
文法・構文・構造別リスニング完全トレーニング Chapter5 ドリル1 (2回目)
やっと復活。
The researcher made a call for her supervisor biecause he was busy.
研究員は、自分の上司が忙しかったので、彼のために電話をかけた。
この例文は her supervisor とあるので研究員が女性であると分かるので、その後に出てくる he は上司だと分かるが、もし
The researcher made a call for his supervisor biecause he was busy.
であったら he が研究員ではなくてその上司であるということは、忙しいのに電話かけるのは変だからという意味からかろうじて決まるだけで、意味的に変にならない例文なら he が研究者を指すこともある?
例えば
The researcher made a call for his supervisor biecause he was kind.
ならば、研究者は親切な人なので上司のために電話をしてあげた= he は研究者 ということになる?
文法・構文・構造別リスニング完全トレーニング Chapter5 ドリル1 (1回目)
前置詞の章です。
前置詞は動詞との組み合わせで一番ありがちなものに脳内変換して聞いている場合があることが分かりました。
例えば
wait with Tom
と聞こえても、頭の中では何となく
wait for Tom
と受け取っている、ようなケースです。
場合によっては真逆の意味に受け取ることもあるので要注意。
でもそのためには一音たりとも聞き洩らしてはいけないことになって実質無理なんですけどね。それができれば苦労しないんで。
「超速リスニングに挑戦!英語のCM・アナウンス」28(3回目)
本節では料理名と価格が連続して多数話されます。それなりに聞き取れるのですがこれだけ連続して話されると記憶はできません。
ある程度聞き取れるようになったのは進歩だと思うのですが記憶できないので現実的にはまだまだ使えませんね。