すごく気持ち良さげな光景に見えました。
  
対人関係苦手な方、まずは
自分とのコミュニケーション強化しましょう。
 
  

何気なく見えている景色や光景を
自分がどう感じているかなって
たまにコミュニケーションしてみるところから
自分と対話てみてください。
  

好きになる必要も嫌いになる必要もありません
正しく認識することに注力してください。
  

いろいろな心や身体の叫びが
キャッチできますよ。





あなたはあなたの様々浮かび上がる思いとどう向き合ってますか?
   
サラリーマンの方が周りに多いのですが、
自分に素直に会話できている方
ものすごく少ないです。
置き去りにしてます。
  
  
  
無意識の癖や思いに向き合うことで
認知できることたくさんあります。
  
例えば、私の場合、
コーチングをしている際に、
質問に質問を重ねてしまう癖がありました。
  
  
この時、なぜ質問を重ねるのか?
は自分と向かい合うことで気づくことができました。
 
  
  
  
自分の心に支配されてしまう方は、
自分と向かいあって見てください。
  
水はすくうものであるように
心は汲み取るものです。

あなたの心を汲み取る人の中の筆頭は
あなたであってくださいね。
  
良き週末になりますように。









 

季節が、目まぐるしく変わるタイミングです。

冬になると朝起きれなくなりますよね?

  

この理由は大きく以下二つあるようです。

1:日照時間減少による体内時計の影響

2:冷え性による睡眠の質低下

  

どちらも理解はできるものの

自分でコントロールできるものではないので、

うまく自分をコントロールして快適な朝

を迎えることはできないものか?

 

スッキリ起きられるようにする方法を

5つ程度試してみてこれは再現性あるし

効果あるなと私が感じたことを二つ紹介します。

 

その1:

手足のグーパー運動

  

目覚ましを止めた後、布団の中でいいので、手足の指を『グーパー、グーパー』と動かす。

 

末端神経に刺激を与えて全身の血行を促進し、スッキリ目覚めるらしいです。

これが効果ありました。目が覚めてくれます。

  

その2:深呼吸する

夜寝る前、朝おきて深呼吸を1分でよいので

やる。

  

睡眠もよくなるし、朝やっても効果あります。

スッキリします。

 

次点

カーテンを開ける

  

眠気が残っている=眠気を引き起こす物質・メラトニンが分泌されている状態です。

このメラトニンの分泌を止めるには、2500ルクス以上の明るい光、つまり太陽の光を浴びるとのことです。

  

布団から出たら、まずはカーテンを開けて朝日を浴びる。効果はあったのですが、起きれないのにカーテン開けれないから次点にしました。

  

  

これらのことは効果あるとはいえ、大切なのは睡眠時間と質は大切ですよね。

私の先生からは7時間は確保と言われてます。

  

気持ちよく目覚めるためには、やはりきちんとした睡眠をとることが一番です。

そして、スッキリ気持ちよく起きた日は

一日充実してくれます。

  

もしあなたが、快適な朝をもててないなら

是非、お試しください。