バイオ燃料という言葉に対して最近は「新バイオ燃料」と言う言葉も登場しています。


「バイオ燃料」がトウモロコシなどの食物からバイオエタノールを精製することを主と

して意味していたるのに対して・・


「新バイオ燃料」とは、「食物」「食」の問題・課題を生み出すことの無い素材・システム

で精製される燃料のことを意味しているようです。



「環境」


を目的として、燃料開発をするのであれば、「食」や「森林伐採」などの問題を生み出

さないということは最も大切な要素ですからね。


「新バイオ燃料」


のこれからに期待大です。ヽ(=´▽`=)ノ





地球のエネルギーには、いくつか種類があるわけですが・・

そんな自然エネルギーを「集約させる」作業というのが、「料理」ということに
なるのではないかと思います。

そう・・【食】とは、地球のエネルギーをこめたもの。

ということになるのでしょうかね。ヽ(=´▽`=)ノ


元々食材となるものも、様々な形で「自然エネルギー」を蓄積してきたものです。

火・水・金・土・風

のエネルギーを蓄積してきているのです。【食】って・・エネルギーの観点から
見るとすごい要素なんですね。


そういう意味では、「料理人」にとって大切な要素は・・自然エネルギーを感じる
こととなりそうですね。

自然エネルギーの有無やその質を感じられないのでは、本当の意味での「食」を
「料理」することができませんから。

場合によると・・得意不得意があるでしょうから・・。

「火の料理人」
「水の料理人」
「金の料理人」
「土の料理人」
「風の料理人」

といった分類ができるのかもしれませんね。(^^ゞ

怨念・・・・・・・ ((((((; ̄Д ̄)))))) ブルブル 怖い・・・


と・・ちょっと唐突なでだしとなりましたが・・・


【怨念】という存在も、実は自然エネルギーで分類することができる要素です。


そう・・「生命エネルギー」なんですよね。


生命エネルギーの中で【負】の要素のひとつが、【怨念】に関連するエネルギー

ということになります。(--〆)


「正負」とは・・まあ、平たく言うと【正】が良い影響のある存在で、【負】が良くな

い影響のある存在、と考えておいていただければと思います。


私の場合・・【善悪】という言葉は極力使わないようにしています。


「誰かにとって、良いこと」

「誰かにとって、良くないこと(悪いこと)」


は、けして・・前者が「善」で後者が「悪」というわけではないのですから。


「良し悪し」と「善悪」はまったくの別物だと思うのです。アメリカの前大統領は

やたらと、「善悪」「正義と悪」ということばを使っていましたが・・これは大きな

間違いなんだとおもうんです。


極論すれば・・絶対的な「善悪」というものは存在していないと私は思っていま

す。(。・_・。)ノ



話しを元に戻ししますが・・


そう「怨念」も、誰かにとって良くない影響を及ぼすエネルギーではありますが

・・「悪の要素」というわけではありません。


逆にいえば、「怨念」が存在していても・・「良くない影響を及ぼさせない」ように

しておけば、いいということ。係わらないようにしておくことが大切なんでしょうね。