まだ正式にオープンにしていい話ではないので詳しいことはお話ししませんが、
今、私がソーラーシェアリングで作っている再生可能エネルギーを活用して
神奈川の歴史を変えていくプロジェクトの作りこみをせっせとしています。
間もなく発表できると思います。
イラン情勢によって中東の石油資源に多くを依存する日本のエネルギーの脆弱さが改めて浮き彫りになりました。
エネルギーを純国産のエネルギーに転換すること。
エネルギーを化石燃料から転換すること。
エネルギーの地産地消を推し進め、再生可能エネルギーを活用して原価ゼロの安価なエネルギーをいつでも供給できるような体制を構築すること。
これが急務です。
そこで、私は、
自分が作った
≪小田原の電気を横浜に届けるプロジェクト≫
ということを今、作りこんでいます。
プロジェクトにはあの元総理の存在も。
新電力会社、教育機関、法人、財界の大物、色々と絡んでいます。
実は横浜も自然資源は豊かなのですが、小田原はそれ以上に自然資源の宝庫です。
小田原は横浜で必要な飲み「水」を届けているのです。
酒匂川水系の水を飯泉の取水堰から抜いて。
ならば、
人間の生存に必要な「水」「食料」「エネルギー」
は横浜ではとてもとても作れないのだから、
そうした生存に必要なインフラを小田原から大都市横浜に届けていくことで街としての存在感を活かそうではないか?
都市ブランドを引き上げようではないか?
ということです。
これをどことやるか?を発表すると、その意義がもっともっと理解できるのですが(なにせ、神奈川初ですし、日本初なので)、また、それがプレスリリースになりましたらお知らせします。
こうご期待。
下記のイベントのアフタートークで発表できたらします(笑)


