小田原市のエネルギーアクション協議会。
8/6にキックオフが開かれました。私は市長挨拶だけ聞いて鈴木悌介会頭の挨拶なんぞ聞きたくもないから退席。
まあ、随分と鈴木悌介会頭も偉そうに、また聞きようによっては随分と無礼な話もしていたと後で聞きました。
実は、作る1カ月前位に小田原のエネルギーを所管するゼロカーボン推進課長と管理監から話があり
最初に見せられた素案、これまでの経緯を聞いて私は激怒しました。
何故、若い人間や女性が入ってないんだ?なぜ、アンバサダー制度を作っているのに彼ら彼女らをいれないのか。
これは小田原市の協議会だろ?これじゃ小田原箱根商工会議所の協議会になってしまう。
何故、会頭である鈴木悌介さんの言うことをここまで聞かなくちゃいけないのか?
そもそもこのテーマを何故、協議会をいちいち作ってやらなきゃならないのか?
小田原市は意味のない会議帯や協議会、委員会を作りすぎる。そして無駄で無意味な会議が多すぎ。
そんなことより、もっと現場に出ろよ! もっと現場に出るようなマネジメントをしろ、
といいたくもなります。
会議帯や協議会を作って議論するんじゃなくて、このテーマは実践なり具体の動きをもうするだけでしょ?
それを、いつものメンバーだけ、じじいだけが集まってやったって意味がない。
こんなものを作って喜んでるようじゃ、現実を知らないユートピア、所詮は自らは手を汚さない貴族の遊びみたいなものです。
鈴木悌介さんはさ、そもそも加藤市長を引きずりおろそうとした張本人じゃないか。
私が、鈴木悌介さんらが擁立した守屋を糾弾する、市民として当然の動きをしたら、私の仕事を奪い、塗炭の苦しみを味あわせてくれたのは誰だ?
そうゆう人がもう70にもなって、自分が自分がと前面に出てやってること自体が
後進の育成を阻害している
と言うことに何故、気づかないんでしょうかね?
全く見ていて情けなく、また悲しい限りです。普通はもう少しわきまえるだろうにね。
これが自分がついてきた、人生の師匠ともいうべき人のなれの果てかと。
鈴木悌介会頭には
身を捨ててこそ
浮かぶ瀬もあれ
を送ります。
引き際ってホントに大事ですね。
ついでに言うと、なんで武井副市長が会長なんだ?とか、なんで勝手に委員が決まっているんだ
とか、凡そ民主的じゃないんですよね。
小田原の委員会や協議会を作るあるある。要は全然、民主的じゃないんです。
加藤市長もきちんと市民派市長なんだからグリップしなきゃいけないのに、全然そうゆうことを言わない、やらないからダメなんです。
言わないから代わりに私が、なんで若い人や女性、アンバサダー制度やってるのに、なんで彼ら彼女を入れないのか?とやったわけです。
まあ、ただ、作ってしまったわけですから、そうであれば、こっちも、逆手にとって利用してやれ、と思って今、色々、動いています。
又、私も委員ですから、ガンガン言ってやろうとおもいます。
鈴木悌介会頭の好きなようにはやらせません。

そして協議会の委員でもある長谷川くんが誕生日だったからお祝いがてら飲み会
