Winamp plug-in edcast を入れてみた
「大昔はWinampしかなかったんだよね~」
Winampは重くないか?と問うと
「今更他の使う気にならない」とのお答え
動作が重い事よりも「慣れ」が優先しているそうです
一度は捨ててしまったWinampですが
Winamp plug-in edcastという事で復活させてみましょうw
やはり日本語化を優先させてedcastから探していきます
edcast日本語化パッチ
http://tnetsixenon.xrea.jp/rnote/localization/streaming.html
edcast DSP v3.1.21 (for Winamp) localization patch
edcast plug-in 本体
http://www.oddsock.org/tools/edcast/
winamp本体
http://www.winamp.com/media-player/japanese
「フリーダウンロード↓」
インストゥール順は
win→ed→edパッチの順に入れる
*新規で組み込もうとした時は lame_enc.dll が必要です(edcastの、mp3設定が出来ない)
http://members.at.infoseek.co.jp/Nurvis/lame_enc.html
LAMEエンコーダーインストーラー for Windows全般
winampと同じフォルダーに入れておきます
先ずwinを起動させる
プレイリストエディタ と メディアライブラリは放送に必要ないので閉じておく
次にedcastをwinampと関連付けする
オプション → 設定
プラグイン から DPS/エフェクトを選択
初期設定は「なし」になっているので
edcast DSP v3 [dsp_edcast.dll] を選択
edcastが画面に出てくる
edcastのエンコーダーの追加 を押してセッティング
因みにねとらじフィルター使用を前提に設定した
早速ねとらじに繋いで音量調整
曲が変わるとボリュームが暴れる
何処かに設定箇所があるはずだが
今はパスw
リアルタイムで微調整
で・・・・・ 放送終了直後、winampを終了した後の
CPUの使用率である
想像以上に重かった^^;
ひ・・・ 肘が ;;
一週間ほど前から右肘に違和感を覚えていたのだが
痛いわけでも、痺れる訳でもないのでほっぽっていたのだが
日曜日の夜に至って「どう見ても異常」な腫れ方をした
月曜日のうちに病院へ行きたかったのだが
ずぼらをして行かなかったww
火曜日になってようやっと病院へ行く事が出来た
どうやら自分からの死角に2箇所、瘡蓋があり
そこから菌が入り込んで炎症を起こし関節を包む薄い膜に
水が溜まったらしい
しかもその膜が破れて菌の混ざった水が腕に回ったらしく
肘から手首までが左腕に比べて一割り増しほど太くなって
浮腫んでしまっていた ><;;;;
幸いな事に膿んではいなかったので
切開はしなくてすんだのだが
膜が破れる前だとピンポイントで抗生物質を注入して
菌を滅する事が出来たそうなのだが
破れて他の部位に拡散していると言う事で
抗生物質を一週間ほど点滴で打つ治療になりました
医者曰く
「何で早く来れなかったかなぁ~」
ハイ スイマセンでした (;´Д`)









