高次脳機能障害 -32ページ目

pcデスクを買いましたw

ふらっと入ったリサイクルショップに

前々からどうしようかと思っていたPCデスクが

なんと2600円、   椅子が900円

合わせて3500円で売っていましたww


多少の汚れはあるものの、そんの机の機能とは関係ないしww


運ぶのに車が無いので、友人にTEL・・


約束を取り付けて、夜、合流して自宅まで運んでもらいました



衝動買いにしては良い買い物でした^^



高次脳機能障害


ねとらじで音楽のみの配信を詳しく・・・

今日、会話の中で

「ねとらじで、音楽だけ流したい」と言うキーワードが出ました


使うソフトは「Beluga 」です

理由は

➀ 設定が簡単

➁ 動作が軽い


http://wiki.livedoor.jp/ladio_staff/d/Beluga#content_4


起動画面
高次脳機能障害


実際に「endsの音楽観」の設定をしてみましょう


設定を開き「番組情報」の設定です


高次脳機能障害-番組

DJ名         endsbill

タイトル※必須 endsの音楽観

説明※必須 作業用BGM

関連URL

ジャンル※必須     諸々

マウント名※必須 /ends


「エンコード」の設定
高次脳機能障害-エンコード
ビットレート   48

チャンネル    モノラル


「マイク」の設定

一番のですね


高次脳機能障害-マイク

マイクデバイス部

WAVE MAPPERを利用するのチェックを外す

これはいつでもマイクが使えるようにです

デバイスを選択する

(マイクだけを接続し、声がPCから出るやつ)

マイクブーストは最小(100%)

マイク入力リミット    90%


「サーバー」設定


高次脳機能障害-サーバー設定

自動選択にチェックを入れる ※

放送中に切断された場合・・・  チェックを入れる


※任意の設定をする場合はチェックを外す


[OK]を押して設定終了


テスト配信をしてみる


高次脳機能障害-配信画面

WAVEで音楽の音量を調整する

(マイクもいけるよ!)




skype を配信に乗せてみたⅡ

前回の記事があまりにも雑だったので

改めて記す。


edcastとSkypeを起動する

音量調整の為ボリュームコントロールも開いておく
高次脳機能障害
先にコントロール類を整理する


高次脳機能障害 使わない所をミュートする

左上のオプションからプロパティを選択


高次脳機能障害 表示させない所のチェックを外す


高次脳機能障害 すっきり!

録音コントロールも同様に


高次脳機能障害 チェックを外して

高次脳機能障害 すっきり!


二つ並べても


高次脳機能障害 すっきりw


テスト時の放送画面のイメージは


高次脳機能障害 こんな感じである


実際の放送ではコントロール部は

もっとコンパクトになる(フェダーコントローラー使用)


ではTEST開始

録音コントロールはWAVE出力ミックにチェックを入れる
ボリュームコントロールのマイクとWAVEのレベルを調整して

edcastを接続する


別モニターで接続を確認後スカイプ通話する


ここからが問題です

Skypeのマイクとスピーカーを自動に設定して通話を開始

リスナーのモニターでは通話先の音声は大きいのだが

配信側の音声が上がっていないと言う


Skype設定のマイクの自動から手動へ。

変化なし・・・


設定を根本的に見直すことにした。

録音コントロールがマイクにチェックが入っている

WAVE出力ミックにしておいても

Skypeの通話ボタンを押したら自動で切り替わるようだ


edcastの制御はWAVE出力がメインなので

Skype通話で切り替わった録音側のマイクを

瞬時にWAVE出力ミックに戻す。

爆発的に通話相手の音声が跳ね上がる・・・・・

ボリュームコントロールのWAVEを絞る


自分の音声はSkype設定では最大にしておいて

ボリュームコントロールのマイクで微調整。


録音コントロールのWAVE出力ミックで全体の音量を決め

ボリュームコントロールで微調整

いつのも作業である


配信画面(イメージ)


高次脳機能障害
Skype通話ボタンの横にあるのがフェダーコントローラーです

(常に前面設定してある)



今回のTESTで一つのサイトを参考し、

鵜呑みにしてはいけないと言う事が実証された。

それぞれの環境があると思うので

自分であれこれやってみるのが一番良い方法ではないでしょうか


これを読んだ方も、ここに書かれていることが全てではありません

これも一つの参考、と言う程度で読んで頂けたら幸いです