高齢者への負担軽減 という話が現在

選挙が盛り上がる中 注目を浴びているようです



個人的で知識不足な話しかできない

主観でしかお話はできませんが



私はあまりこの状況を良く思いません


なぜ こんなにも長く生きた方たちの生活を

若い僕たちが負担して保護しなくてはならないのか



日本国内の資産の3割(すみません、ここは不明瞭です?)以上を握る高齢者がなぜここまで保護されなくてはいけないのか


(もちろんすべての高齢者が資産を保有しているわけではない

ことは念頭に置かなくてはいけません)



私にはわからない


しかも これからもっと高齢者の人口構成に占める割合は上昇します


それからもやはり 若者が負担しなければならないのでしょうか


高齢者であるだけでこんなにも保護されるなんて


その原理、理論が私にはよくわかりません





その高齢者だって若い時があったはずです


その時に私たちと同じくらいの負担があったのでしょうか


高齢者になるという自覚があったにもかかわらず 貯金をしてこなかった人達はなんなのでしょうか


年金だけで生活はできないということが頭の中になかったのでしょうか




私にはわかりません





なんなのでしょう



しかも 高齢者の割合が増えれば増えるほど

高齢者優遇的な政策が打ち出され 票確保の動きが出てくるのは

簡単に予測されます



私たちの生活にどれほどの負担が襲いかかるのでしょうか


困ります





ちなみに 



80歳以上になったら 安楽死 認めちゃえばいいのに って思っちゃいます



なんだかなぁ