高齢者への負担軽減 という話が現在

選挙が盛り上がる中 注目を浴びているようです



個人的で知識不足な話しかできない

主観でしかお話はできませんが



私はあまりこの状況を良く思いません


なぜ こんなにも長く生きた方たちの生活を

若い僕たちが負担して保護しなくてはならないのか



日本国内の資産の3割(すみません、ここは不明瞭です?)以上を握る高齢者がなぜここまで保護されなくてはいけないのか


(もちろんすべての高齢者が資産を保有しているわけではない

ことは念頭に置かなくてはいけません)



私にはわからない


しかも これからもっと高齢者の人口構成に占める割合は上昇します


それからもやはり 若者が負担しなければならないのでしょうか


高齢者であるだけでこんなにも保護されるなんて


その原理、理論が私にはよくわかりません





その高齢者だって若い時があったはずです


その時に私たちと同じくらいの負担があったのでしょうか


高齢者になるという自覚があったにもかかわらず 貯金をしてこなかった人達はなんなのでしょうか


年金だけで生活はできないということが頭の中になかったのでしょうか




私にはわかりません





なんなのでしょう



しかも 高齢者の割合が増えれば増えるほど

高齢者優遇的な政策が打ち出され 票確保の動きが出てくるのは

簡単に予測されます



私たちの生活にどれほどの負担が襲いかかるのでしょうか


困ります





ちなみに 



80歳以上になったら 安楽死 認めちゃえばいいのに って思っちゃいます



なんだかなぁ



の自殺に関して


なんか先生が一方的に悪いような話に向いていますが

一番の問題は生徒間でいじめがあったことじゃないのか

ということが私の一番の疑問です




今まで 大人がいじめを解決したことがあったのか


それがあるのなら、 それが世の中で多い傾向にあるのなら


「先生が生徒を救うことができなかった」ことは問題になるだろう


でも現実はそうじゃないと思う




そして 「人間簡単に死なない」ってのは先生が言うべき言葉じゃない

ことは確かであると思うが

これがきっかけで 自殺に走るのであろうか


こんなちっぽけなものが原因であるとは到底思えない




あなたは先生の言葉をどれほど信じてきたのでしょうか


先生の言葉を全て信じていましたか

先生がこの世の全てだと思ってきましたか



そうではないはずだ




先生に歯向かって生きていた時もあったでしょう



今回の生徒がもし 仮に 先生を完全に信用していたとしたら

先生に見放されたと感じて 自殺したかもしれない


でもそんなことも希だと私は感じる





やはり問題は 生徒間でいじめがあったことだと思う


また、別視点で見るのならば



自殺した生徒自身が弱すぎたのではないだろうか




弱すぎる



その一言に尽きるでのはないかとも思う

GWをグダグダ過ごしてしまいました



夕方 父と庭の木々の枝を揃えたくらいで他に何もしてない



最低だ






なにか楽しいことが起こるんじゃないか


何か突然やる気が起こるんじゃないか





と受身になって過ごした結果だと私は考えています





自分で何か動かなくちゃ絶対に何も起こらない



そういうことを学んだGWでしたーー;




もっと有意義に過ごせば良かった  


なんて言っても後の祭り





今後はできるだけ上手に時間を使って、


できるだけ行動に目的を持って生きていきたいです。





ってそんなことばっか考えていたら



今日バイトだったの忘れていたという・・・・・




なんてひだ!!!



悔しいので寝ます