久々に六本木のクラブに撮影で行った。
なんか学生の時のようにクラブイベントもしなくなったし、音やファインアートを見にクラブに行くなんて考えもしなかった…やはり好奇心が老けてなくなったのか?
自分の小学校の頃からの同級生がオーガナイザーで、かなり豪華なミュージシャンを集めてハロウィンのイベントをしていた。この歳になってもクラブでの祭りが好きなのかなとリハーサル時の働きっぷりを見ていた。彼は利益がないことは100パーやらないので、やっぱりなんかあるだろうなと思う。
言えるのは何かを仕掛けるのはやはりいつも面白い。
ただ豪華なクラブや企業などの「外部装置」にだけ頼って何かを作り出したいとは思わなかった。