人類滅亡大全でも取り上げ、

人類滅亡大全 2012年人類は本当に滅びるのか? (洋泉社MOOK)/著者不明
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このブログでも取り上げてきた大地震があるとささやかれるHAARPの稼働。


磁気の発生から数日から数週間後に大地震が起こると言われています。


ということで、HAARPのサイトでデータをチェックしてみると・・・


4月5日から8日にかけて大きな乱れがあることがわかります。



地球の終わりblog~2012年になんかあるらしい~

ちなみに、現在の様子はこちらから・・↓

http://137.229.36.30/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi


どうでしょう、書いている今は、ものすごく平穏なんですよ。なので、この乱れが余計に気になりますね。

直前の12日にも乱れがあります。


1日の変動で見ると、特に4月8日が異様です。



地球の終わりblog~2012年になんかあるらしい~


これはいったいなんなのか。


チリ地震の起こった2/27の前後1ヶ月でも事前に乱れがあります。


地球の終わりblog~2012年になんかあるらしい~


・・・追加記事・・・・


そういえば、昨日の21時のNHKニュースではチリ地震での津波が28mにも及び、4回も押し寄せたと。

その間隔が異様で、2時間もおいてからやってきたため被害も拡大したということでした。


まるで海底が段階的に陥没か隆起でもしたような不思議な発生にも思えますが、地形が原因のようです。


ハイチの地震では爆弾のような兵器が使われたという説もありましたが、チリもおかしな津波の発生などを考えると、それもアリなような気がしてきますね。


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チリ大地震:中部沿岸部で津波4時間以上 早大調査で確認


http://mainichi.jp/select/today/news/20100415k0000e040010000c.html


2月末のチリ大地震の際、同国中部の沿岸部で局所的に4時間以上津波が繰り返し押し寄せたことを、早稲田大の柴山知也教授(海岸工学)らが現地調査で確認した。津波が海岸線付近の浅い海域で反射を繰り返したことが原因という。14日、早大で記者会見した。

 柴山教授らは今月2~11日、震源に近いチリ中部の沿岸で津波被害を調査した。大きな被害が出たコンスティトゥシオン南方の港町ジーコでは約4時間にわたって津波が押し寄せた。その間に最大約6メートルを含む大きな津波が計3回観測されたほか、その最後の津波が町を最も破壊したとの証言があった。他の町でも規模と周期は異なるものの津波が4時間以上続いていた。

 津波は浅い海域の深さ約35キロ地点を震源とする地震で発生した。津波が海岸で反射した後も拡散することなく反射を繰り返したのは、海底の傾斜が緩い大陸棚の沖に急斜面が続く沿岸の地形的な特徴によるという。柴山教授は「国内でも津波は連続して起きうる。特に港湾内では顕著に反射を繰り返す。第1波が小さいからといって第2波も小さいとは限らず注意が必要だ」と警告する。【八田浩輔】

月末のチリ大地震の際、同国中部の沿岸部で局所的に4時間以上津波が繰り返し押し寄せたことを、早稲田大の柴山知也教授(海岸工学)らが現地調査で確認した。津波が海岸線付近の浅い海域で反射を繰り返したことが原因という。14日、早大で記者会見した。

 柴山教授らは今月2~11日、震源に近いチリ中部の沿岸で津波被害を調査した。大きな被害が出たコンスティトゥシオン南方の港町ジーコでは約4時間にわたって津波が押し寄せた。その間に最大約6メートルを含む大きな津波が計3回観測されたほか、その最後の津波が町を最も破壊したとの証言があった。他の町でも規模と周期は異なるものの津波が4時間以上続いていた。

 津波は浅い海域の深さ約35キロ地点を震源とする地震で発生した。津波が海岸で反射した後も拡散することなく反射を繰り返したのは、海底の傾斜が緩い大陸棚の沖に急斜面が続く沿岸の地形的な特徴によるという。柴山教授は「国内でも津波は連続して起きうる。特に港湾内では顕著に反射を繰り返す。第1波が小さいからといって第2波も小さいとは限らず注意が必要だ」と警告する。【八田浩輔】


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さて。

HAARPは電離層の研究施設と言うことになっていますが、実は電離層に働きかけて電磁ビームを発しているとか・・詳細はこちらの記事。

http://wiredvision.jp/news/200802/2008022821.html



電離層であれば、1ヶ月に数回は大きく乱れることがある、それがたまたま地震の前にあっただけだ、といえばそれまでかもしれませんが・・・。



今月号の「ムー」では、極北に出現した不思議な渦巻き模様、円模様との関連でHAARPを特集しています。

ムー 2010年 05月号 [雑誌]/著者不明
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過去の衛星画像から円形の雲模様などが出ていないかも調べてみたのですが、見た限りでは確認できませんでした。


チェックしたのは遠景の赤外線画像のみです。可視光線や水蒸気などでのデータではまた別かもしれません。どなたか、ソースがあるかたはチェックをお願いします!









最近のAFBは滅亡ネタが多いのは気のせいだろうか。情報リークなのか?

惑星ニビルは滅亡論者やオカルト・スピ好きの方ならご存知の惑星Xです。
3600年周期で地球に災厄をもたらすとか、シュメール星人が住んでいるとか。
http://www.jp-spiritual.com/nibiru1.htm

一説にはほかの惑星と逆向きに公転しているともいわれます。
http://www.pana-wave.com/2/2_a_3.html

で、今回の発見はほかの星系での話しです。

木星級の巨大な惑星がほかの惑星をはじき飛ばしてしまう・・・と。
ほかの惑星と逆の公転、それが主星に近い場所・・岩石質の惑星が多いエリア・・にあることで
混乱が起こりやすいと言うことなのでしょうか。


こうして弾き飛ばされた惑星はどこへいくのか。


ニビルが本当に存在するなら、こうして弾き飛ばされた惑星なのかもしれませんし、もしくは
太陽系創世記にできた忌むべき惑星であったという可能性もありますね。






昨日のチベット大地震では500人を超える死者、そしてまだ多くの行方不明者がいるということです。

そして、以前にも取り上げたアイスランドの火山で、前回を超える規模の噴火が発生。
氷河が解けて大規模な洪水が起こった模様です。

ホットスポットでもあるアイスランドでの火山噴火はかなり気になります。

昨年から今年、特に今年はまだ半分もいっていないのに大きな地震が世界各地で起きていますね。
ここ10年のタームで見ても、プレート境界での大地震が相次いでいます。

地震や噴火には過去のデータからも当たり年というか、近い年に相次いで起こることがあります。
それは、特に大規模噴火があった場合、気象変動>>寒冷化なども引き起こします。

ホットスポットが大噴火を起こしたら・・・・この世界は大打撃を受けるでしょう。