クソ暑いですね。


4日連続の猛暑でイライラするというのに、北朝鮮は・・・!


ミサイルの流れ弾でも日本に飛んできそうです。


-------------------------------

北朝鮮が米韓への「聖戦」警告、合同軍事演習に抗議
7月24日10時25分配信 ロイター



 [ソウル/ワシントン 24日 ロイター] 北朝鮮は24日、米韓両軍による25日の合同軍事演習は「無謀」とし、両国に対し「聖なる戦争」を「必要になればいつでも」開始すると警告した。

 北朝鮮国防委員会は声明で、韓国軍哨戒艦沈没事件への同国の関与をあらためて否定し、米韓両国に対して報復を余儀なくされる可能性があると述べた。

 両国が状況を戦争の瀬戸際へ追い込んでいるとし「核抑止力に基づいた独自の方法で、報復的な聖なる戦いを必要となればいつでも開始する」とした。

 クローリー米国務次官補(広報担当)は北朝鮮の発表を受け、米国は北朝鮮との「非難の応酬」には関心がないと述べた。その上で「必要とするのは挑発的な発言を控え、一段と建設的な行動を取ることだ」とした。

------------------------------------

聖なる戦いとか言い出しちゃったよ・・・。


対するアメリカは辟易しているのか、。大人の対応。


スルーしてますね。

でも軍事演習は構わず強行するでしょう。


明日、北朝鮮は何らかの報復攻撃を行うのか? やって15分で国内を焦土にされるのがオチなような気もしますが、世界に散らばった工作員は同時に蜂起でもするでしょうか?


資金源が厳しそうな気がしないでもないですけどね・・・。



工作員といえば、昨日の朝生はひどかったですね。

老人に搾取される不幸な若者についての論議なのに、なにかというと韓国の例を持ち出すジジイ。

民主党をやたらと養護するジジイ。平然と論議をすりかえていくジジイ。


若い頃に洗脳されたジジイは、いまの世でも思想の根本まで染み渡っているんだ、ということがわかりました。


逆にアメリカの利益になるようにしか動けないジジイも国政の場にはたんまりいるわけですが、そういうわけで

この国は、自国の利益がないがしろになっているわけです。


他の国に優しい奴らが国政の場にいるから、搾取されるばかりで景気は上向かない。


そして、不景気な記事を垂れ流すマスコミもまた、同様です。


このブログも明るくなるテーマはまったく扱ってませんが、自分はどちらがわかにいつの間にか汚染されているということなのでしょうかね?


いまの時代では先進国同士は軍事的にぶつかりあう戦争は避けますが、経済を隠れ蓑にして利益をぶんどる、搾取する、自国文化を商品として定着させるという形での占領・洗脳を行ないます。


こっちのほうが死者も少ないですし、効率的ですよね。


で、いまの日本はあいかわらず狩り場となっているわけです。。。アメリカだけでなく世界中から。


世界の公衆便所というか、そこにある財布みたいな存在・・w



国の借金は日本の政府のせい、ということになってますが、背景にはそんな奴らがいるわけですね。


米韓の演習もいいけど、日本もそこに加わっても良い気がします。


元死刑囚を国賓待遇で夏の観光に呼んで、新事実は何もなし・・・

(あったとしても明かせないネタなのか?)

は民主党のスタンスがよくわかる一件でした。


北朝鮮に強くはたらきかけるより、人を呼ぶという及び腰。



みんなの党の渡辺が首相にしたい一位ってのも、正気かよ? と聞きたいですが・・・


この国は本格的に崩壊をはじめてます。


2012年、まっさきにいっちゃうのは日本に決定しそうな勢いです。



































いや~、これでいつでも健康的に日焼けできますなー。

皮膚が焼けてベロベロになるまで・・・w



いや、冗談ではないのです。


NASAが発表した大気崩壊は、熱圏収縮。熱が対流する大気圏の最上層部。ここがどうやらおかしくなっているようです。


まずはgizmodeの記事から。

-----------------------------------------------

深層崩壊も怖いけど...NASAが記録的な上層大気の崩壊を発表
2010.07.21 17:00 [1] [0] 284retweetTOP5K.Ads by Google

http://www.gizmodo.jp/2010/07/post_7338.html


不吉なニュース...。

NASAが上層大気の熱圏崩壊を15日発表しました。「少なくとも過去43年間で最大の熱圏収縮」だと、発見報告書をまとめた主筆の米海軍研究所(NRL)ジョン・エマート(John Emmert)氏は話しています。

熱圏の収縮は今に始まったことではなく、太陽の動きが活発でない時期は大気も冷え込んで縮むものなので、2008年から2009年の太陽活動極小期にこのような現象が起こっていたこと自体は驚きでもなんでもないんですが、問題はその半端ない規模。な~んか「太陽の活動が活発でない」ということで説明のつく範囲を余裕で2~3倍超えちゃってるんだそうですよ? 

「我々に理解できない何かが起こっている」(ジョン・エマート氏)
ひとつ原因として考えられるのはCO2排出で大気圏は温まってるんだけど上層は冷却されている、ということですね(解説ビデオ)。でも仮にそうだとしても、「それを勘定に入れてもまだ説明が追いつかないレベルなのだ」と氏は話してます。なんなんでしょうね。

熱圏は地球大気と宇宙空間が出会う場所に近く、我々からはだいぶ離れてます。もうリバウンド中という話ですのでパニックするまでもないとは思うけど、「科学者にも説明不能」と聞くと、どうしても悪い方に考えが...2012年、世界は終わるんだろか...。


NASA Science [Space via MSNBC]
(画像クレジット:John Emmert/NRL)

Casey Chan(原文/satomi)
------------------------------------

上層冷却の動画

http://www.livescience.com/common/media/video/player.php?videoRef=LS_091217_thermosphere


動画の説明(機械翻訳)

二酸化炭素の排出量は下層大気を温めるにもかかわらず、彼らは上層大気には逆の効果がある。理由は、密度の違いとは関係ありません。それは空間に、二酸化炭素は、熱エネルギーを解放する高密度下層大気の力で他の分子と頻繁に衝突エネルギーを放射する前に、地球の表面近くで、二酸化炭素が、しかし、このように空気を温めて放射線を地球をエスケープ吸収する。薄く熱では、二酸化炭素の分子は、それが酸素分子と衝突が、エネルギーを吸収し、別の衝突が発生する前には十分な時間は、空間にエネルギーを放射することです。その結果、冷却効果です。


-----------------------------

mubhayさんのサイトでは、さらに詳細記事があります。

長いので、一部だけ抜粋します。

------------------------------------------

我々はこれまでの10年間天気示数の記録を持っています。

関心はUV放射と太陽放射の信じられない増加です。

これまでの10年間最も高いUVの示数は10でした。

そしてこれは8月で、その年の最も暑い時にだけ起こりました。

UVが14の最高値でスパイクし始めたのが2010年6月で、それは驚くべきことです。

メモ:これは今年引き上げられる真新しいUVの目盛りを付けられたシステムです!

普通の高い太陽の放射能は1平方メートルについて1,000から1,050ワットでした。

今それは1,200と1,400の間をスパイクしています。

分かり易く言うと、そこの平均は現在惑星の表面にずっと多くの太陽エネルギーとUV放射が来ていると言う事です。

これは同じく日焼けと熱疲労がずっとより速く起きることを意味します。

あなたがこれを理解することは重要です。

防護服を着て、必要なら日焼け止めを塗ってください。

もしあなたが外出して日なたにいなければならないなら、常に明るい色の帽子をかぶってください。

-------------------------------------

詳細は

http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/31725707.html

で!


いつも英語ニュースを翻訳して様々な最新情報を掲載されている方です。


こうなると、もう偏西風の偏りがどうとかそういうレベルの話ではありません。熱とUVがクッションなしで降り注いでいるというわけなのでしょうか?


この大気崩壊がHARRPによるものではないか? という説でもあるようです。



NASAによる原文ページを翻訳サービスなどでも観ることをおすすめします!

http://science.nasa.gov/science-news/science-at-nasa/2010/15jul_thermosphere/




2012年に向けて、いろいろ崩壊しはじめているのか。


誰かが目論んだスケジュールに従ってコトが進行しているだけなのか?



とりあえず、いまのHARRPをライブカムで見てみましょう。

・・・つっても、特に目に見える光線やデンパが出ているわけではありませんけど

http://www.haarp.alaska.edu/haarp/cam1.html



地球は山の中は深層崩壊、大気は上から崩壊といろいろガタがきてますね!




昔のヒーローものみたいですね・・ダムにテロ攻撃。
まあ、毒を入れるとかそういうのが主でしたけど。

これはダムを破壊して水害でも起こそうとしていたのか、単に電力供給のストップが目的なのかは不明です。
調べてみると、タービンが破壊された程度で、洪水の被害はなかったそうです。

ダムの壁を吹っ飛ばそうとするとてもかかるし、爆発物も相当必要ですからね。

ミサイルランチャーでもぶっとばせば穴が開くのでしょうか?

通常の強度は耐震性と満水になった時の水の圧力を想定しているので、さすがにミサイル攻撃に対してもつのかはわかりません・・w

しかし、狙われれば相当な被害が予想されます。土壇場で助けに来るヒーローはいないと思われるので、武器が豊富なテロリストに

今後狙われることはあるかもしれません。