うわわわわ・・・・突如飛来したUFOから青い閃光が都市に放たれ、あちこちで大爆発!?


いやいや、そして、無数の人が上空に吸い上げられていく!

こんな堂々としたキャトルミューティレーションみたことねえ!


映画「SKYLINE」のトレーラーが衝撃的です!

http://www.iamrogue.com/skyline

が公式サイトです。



アメリカで今年10月公開ですか。日本ではいつなんだろう。これは早くみたい!

トレーラー映像がうまく見れない方は、こちらから

http://mikephilbin.blogspot.com/2010/08/movie-trailer-skyline-project-bluebeam.html


詳細がよくわからないのですが、昨日、ブログでとりあげたばかりのホーキンス博士が

UFOについて警告? の劇中ニュース場面もありますね。


NASAが2009年に宇宙に送ったメッセージがどう・・と字幕が出ていますが、その結果

宇宙人が地球に気づいてサンプル採取とか?


やはり、人類は異星人によって滅ぼされるのか。。それとも、実際に起こりうることを

事前に教えようというのか。



マブハイさんのサイトのメッセージも要チェックです!



これが地球製UFOによるヤラセの侵略なら・・・


いま国家間で戦争をすることは、大国同士ではありえないでしょう。おそらく。

でも、宇宙人なら仕方ない。それで地球人口が半減しても。


だって宇宙人だもん。


人口増加と有限の資源、食料や水の問題、そして温暖化対策・・


さて。










かのホーキング博士がもう地球はどのみちダメになると、見限ったのでしょうか。

人類の未来は宇宙にあると。

たしかに地球の資源は有限であり、人類もとてつもない勢いで増えています。
22世紀以降の人類の未来は宇宙にある・・・

このところ、月に関する情報が「住む」を念頭においたものばかりなのは、そうした
未来像が現実に進みつつあるからなのかもしれません。

いや、もうすでに月には大規模な月面基地が建設され、稼働しているという説もあります。
火星も同様です。

異星人との連携であれば万人単位での収容も可能かもしれません。
月は異星人が支配しているというのは本当なのか・・・。

いずれにしても、現在の技術では一度に数千人を宇宙に上げることができません。

22世紀には可能になっているのでしょうか。


昨日、唐突に、衛星軌道まで伸びる宇宙エレベーターが数百本並ぶビジョンが浮かびました。
そんな時代が来れば、耐G訓練なしで人類は衛星軌道上まで上がり、そこで宇宙船に乗り移ればいいわけです。

影響力のあるホーキング博士の意見ですから、すでに博士の考えは実際に実行される方向で動いているのでは・・・・

もしくは、そっと動いている真実をリークしてくれたのでしょうか?


人類滅亡大全 2012年人類は本当に滅びるのか? (洋泉社MOOK)/著者不明
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※8/11に追加記事を入れました


大地震に土石流と、チベット自治区はことごとく天変地異に襲われています。

中国のヤラセなんじゃないかとも思えてきますが、要するにチベット自治区は自然が厳しく、洪水等への対策も
なされていない・・・

洪水などの治水対策は上流から中流、はては下流まで迂回放水路を作ったり、川幅をかえたり、時には付け替え工事もしたり
流れを弱める工夫をしたりと、やることはたくさんあります。

また、上流部の山などの補強も重要です。


※今日の朝刊では、どうやら水力発電所の建設が土石流を招いたらしく、人災だという声が

上がっているようです。発電所工事は治水とはちょっと違いますからね・・

ついでに山も十分な補強をしていなかった模様です※



チベット自治区ではこのような災害が続けば、騒乱の火種になることは考えられるでしょう。

別に、チベット自治区の土石流で地球が滅亡するわけではありませんが、もしこれが仕込まれたことで、

天変地異を織り込み済みでチベット民族を押し込めているなら、人為的な政策です。チベットの民族だけではなく、中国人も住んでいるのですが

人口の多すぎる中国では、地方の小都市など、すべてひっくるめて少数民族という意識かもしれません。


さすがに現代、先進国の仲間入りを目指す中国が収容所などを作るはずはないでしょうが、こうした形で島流しのようなことはできる
そんな可能性はあるということです。