2012年に地球は滅亡しないとの新説が出る
 ニュースサイトmsnbc.comは、最近映画などでもテーマにされ話題になっていた古代マヤ文明の黙示..........≪続きを読む≫


予言が50~100年ずれている可能性があるという研究結果が出てきました。


この教授がトンデモ教授なのかどうかはわかりませんが、従来の2012年説とどちらが正しいのでしょう?



世界情勢的には2012年に、これまでの価値感、システムの行き詰まりから新しい概念が生まれそうな

予感はします。


そもそも2012年の終わりは、長期カレンダーがそこで終わるということ。


また新しい周期に入るかもしれないので、必ずしも滅亡ということでもないのですよ。







巨大地震に襲われたハイチはまだ復興が十分に進んでいるとは言えないようです。

衛生環境が悪化したことで発生したコレラ。

幸い、死者は減少傾向に転じたようですが、大都市災害ではこうした、あと処理も含めて人類を脅かすのが厄介です。

埋れている死者も腐敗・細菌媒介の温床になります。

川などの死者も放置すれば同様です。

なので、台風などで発生する土石流、津波での大破壊などでも規模が大きいほど、後片付けが面倒です。

特にハイチのように温暖な地域ではものが腐る足も早い・・。

現在は保健機構が機能しており、カバーはなんとか出来ているようですが、キャパを超えたレベルの災害ではそうも

いきません。


たとえば、数千万人規模の死傷者が出る大災害が起こった場合。。。。


人類は、災害そのものだけでなく、災害後の衛星状況悪化、病院の不足等でも死んでいきます。

それがどのくらい続くのか、住民だけでリカバー可能なのか・・そう考えるとなかなか厳しいものがあります。










中国の対応がおかしいことを自覚してないのがむしろ驚きだよ。

パワーゲームをはじめるなら、強気の発言も必要。柳腰の対応とかいってるどっかの馬鹿はさっさと死ぬべき。
そんな対応でこの局面を乗りきれるわけがない。日本は甘く見られ、どんどん他国が強気で押してくるだけ。

パワーゲームができないような政権はただの子供の学級会。

安倍しんちゃんも、総理を辞めてから良い事いった! この人は総理じゃない方が存在感があるという悲しい人ですね・・w


日本は世界が終わる前に、どこかに乗っ取られてしまう勢いですが、出来る限りの抵抗をしてから・・・せめて・・