米韓協議で、北朝鮮が新たに軍事挑発があれば、韓国軍は北朝鮮の軍事施設に対するミサイル攻撃、空爆を開始することでアメリカの理解を取り付けたようです。


国内でも「もっと徹底的にやれ」世論というか批判が高まっていることが背景にはあります。


そんな今日、北朝鮮は砲撃訓練で自国内の黄海めがけて砲弾を打ち込んでいます。


また、韓国の国防省相は、北朝鮮が思いも寄らない方法で衝撃を与える新しい挑発を公表、とも発表しています。

思いも寄らない方法とはなんでしょうか? サイバー攻撃、それとも電磁波兵器? 北朝鮮人民が一致して呪いをかけるとか・・w それとも、人工衛星を韓国本土に落とす。。とか。


なんにせよ、韓国では現状を一大危機と捉えており、完全に臨戦態勢です。

何かが起これば過敏に反応して火種があっという間に拡大することも考えられそうです。


Xmasに爆弾のプレゼントが韓国で炸裂しまくる、などということが起こらなければいいのですが。


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米韓「北が挑発なら爆撃」…交戦規則見直し協議

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101208-OYT1T00598.htm
 【ソウル=仲川高志】北朝鮮による韓国・延坪島(ヨンピョンド)砲撃を受け、米軍のマレン統合参謀本部議長と韓国軍の韓民求(ハンミング)合同参謀本部議長は8日、ソウルで会談した。


 米韓合同軍事演習に続き、両国軍の制服組トップが同盟関係を誇示することで、北朝鮮の軍事挑発を抑止する狙いがあると見られる。

 聯合ニュースによると、会談で双方は、北朝鮮が新たな軍事挑発を行った場合、韓国軍が自衛権に基づき、戦闘機やミサイルで北朝鮮の軍基地を爆撃する方針で一致した。また、韓国側は交戦規則の見直しについて米側に理解を求めた模様だ。

 韓国の金寛鎮(キムグァンジン)国防相は北朝鮮の挑発に対しては今後、軍基地への爆撃を辞さない方針を表明していた。韓国政府や軍は、同種・同量の兵器で応戦するとした現行の交戦規則を改め、被害規模などから総合判断して応戦規模を決める方向で見直しを進めている。

(2010年12月8日13時58分 読売新聞)

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「北、予想外の方法で新たな挑発を構想中」

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=135582&servcode=200&sectcode=200

金寛鎮(キム・グァンジン)国防部長官は7日、全軍主要指揮官会議を開き、北朝鮮の挑発への対応態勢を完備するよう指示した。

金長官は「情報担当者だけでなく全幹部が情報分析能力を持つべきだ」と述べ、「先に措置、後に報告」の概念で自衛権を行使するよう命じた。敵から攻撃を受ければ、まず該当部隊の指揮官が自衛権を発動して対応しろという指針だ。

国防部は「北朝鮮はわれわれが予想しない方法で衝撃を加える新しい挑発を構想中」とし「金正日(キム・ジョンイル)・金正恩(キム・ジョンウン)世襲体制が完成されるまで融和政策と挑発を繰り返しながら、第2、第3の挑発を起こす可能性がある」と分析した。

金長官は「現在は韓国戦争(1950-53)後、最大の安保危機状況」とし「軍に対する国民の信頼、軍の士気、作戦規律、準備態勢を早期に回復するべきであり、長官から二等兵までこうした認識を共有しなければならない」と明らかにした。続いて「将軍団の認識が変わるのが最も重要」とし「われわれが生まれ変わる唯一の機会と考えよう」とした。




この記事の後、逮捕されてしまったわけですね。逮捕は時間の問題だったのかもしれませんが、テロリストやその予備軍が「どこを攻撃すれば決定的なダメージを与えることが出来るか」を悩んでいたら、その答を公開してしまったようなものです。

国家としてはそんな拠点の警備や周辺の警戒態勢、また、拠点自体の強度をあげることで対策を図っていくこともできるので、国のウィークポイントを洗い出す作業は当然必要です。

テロリスト側、もしくはその国に攻めいろうとする勢力(国を含む)にしてみれば、軍事関連施設以外にどこをまず叩くべきか、という指針になるのも確かです。

情報は真実かもしれませんが、国家にとって明かされてはかなり困る情報で、世界を混乱に陥れる文書を公開してしまったともいえるでしょう。
情報はアメリカだけではなく、世界各地のものも記載されているのです。
そして、企業も特定されている・・・となれば、市民生活への影響も大ですし、市民への攻撃もありうるということ。

ウィキリークスは誰のために、真実の情報を公開しているのか。。

現在の世界秩序を崩壊させ、混乱を招き、テロリストや国家による攻撃がいまより活発になり、やがて致命的な戦いが起こる--そんなところを狙っているのではないか?
真実を暴く市民のふりをしながら陰謀を企てる大きな組織の尖兵ではないのか?

そんなきがしてなりません。

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がっかりNASA会見の余韻で、昨日からウツっぽいというか、気分が沈んだままですよ。。。


いろいろ考えてみると、やはりいままでのクソのような世界のすべてがひっくり返る期待感を勝手に高めて勝手に裏切られたからなんでしょうね。


NASA会見ウツで自殺! とか相次いだら大変だ!


しかし、ひとつ、この会見で人々の異星人に対する期待感と興味が高まったのは間違いないはず。


そこに飛び込んできたのが、ウィキリークスが寄せられたUFO文書を公開に踏み切るかもしれないというニュースです!


裏付けが終わったら一気に公開されてかつての謎が次々と暴かれるかもしれません。


それは、最新軍事兵器だった! 観測気球だった! というちょっとガッカリめのものもあるだろうし、まだ一般公開されていない推進システムを使った実験機だった! というものも含まれるかもしれません。


もしかするとネオコンやNWOの陰謀もあばかれるかもしれません(見過ごされるかは微妙)


また、終末とイエスの再臨を空中にホログラムで浮かび上がらせようとする「プロジェクト・ブルー ビーム」。このテクノロジーを応用したUFOについても何かが明らかになる可能性も!


以上は人類の仕業ですが、本当に異星人と接触している、月を譲渡している、などの爆弾情報が飛び出すかもしれません!


ケムブログさんの記事では、謎の巨大物体が地球に向かっているということです。

http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993478



地球の終わりblog~2012年になんかあるらしい~




オリジナルの翻訳前ソースはこちら

http://techno-internet.blogspot.com/2010/11/3-very-large-object-flying-to-earth.html


これは異星人の大艦隊なのか?


計算によれば、着陸はおりしもマヤのカレンダー終わりの日といいます。



衝撃の大統領発表、もしくは国連代表の発表はあるのでしょうか!?



ところで、前回の記事で2本の記事を紹介しましたが、2本ともロサンゼルスが登場しますね。

で、NASAが未知の細菌を発見した場所はロサンゼルスのあるカリフォルニア州・・・


この場所の一致はなにを示俊しているのでしょうか? ヒ素細菌は宇宙からの飛来物で、塩水湖のモノ湖で発見されています。

・・・・それが異星人のこのむ環境であったなら・・・・・

湖底に異星人の基地があったりして。


なにせ未知の細菌ですからね。これがいつ、どこから来たのか、もわからないわけです。


第二弾「モノ湖大封鎖! 湖底からの浮上」を期待しましょう。


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ウィキリークス創設者、UFO関連公電の公開を示唆
2010.12.04 Sat posted at: 12:17 JST

http://www.cnn.co.jp/world/30001105.html


ロンドン(CNN) 英紙ガーディアンのウェブ版は3日、民間告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジュ氏(39)に対して読者から寄せられた質問とアサンジュ氏の回答を掲載した。

母国オーストラリアに帰国したい気持ちはあるかとの質問に対し、アサンジュ氏は、母国を大変恋しく思うが、オーストラリアのジュリア・ギラード首相とロバート・マクレランド司法長官がアサンジュ氏の帰国は不可能である旨を明言しており、また米国政府が自分たちに行っている攻撃を積極的に支援すると発言していると答えた。

また、ウィキリークスの動向はしばしばアサンジュ氏を主語として報じられるが、アサンジュ氏が前面に出ることで多くの情報提供者たちの勇気ある行動や尽力がおとしめられるのではないかとの意見も寄せられた。これに対して、最終的には責任は誰かに帰着すると述べたうえで、自身は「避雷針になっている」と説明した。

UFOや地球外生命体に関する文書を受け取ったことがあるかとの質問にも答えた。アサンジュ氏は、UFOに関するメールを多数受け取っていることを明らかにしたうえで、公開のルールとして(1)文書は通報者以外が作成したものであること、(2)オリジナルであることの2点が要件であると応じた。しかし、今後公開される予定の文書の中にUFOに関する記述が含まれていることは注目に値すると付け加えた。

集めた情報は分散して保存してあるのかとの問いに対しては、米国などから集めた膨大な情報は10万人以上が暗号化された形で保存しており、不測の事態が起きれば主要部分は自動的に公開されると回答。さらに、アーカイブは複数の報道機関が管理しているとも語った。
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