ウィキリークスのアサンジ氏の顔って、見れば見るほど造形が人間ぽくないというか、どこか作られた感があるんですよ。

で、この写真で完全に一致しました。


クラリオン星人ですよね!

超次元の扉―クラリオン星人にさらわれた私 (超知ライブラリー)/マオリッツオ・カヴァーロ
¥1,785
Amazon.co.jp


超次元スターピープルの叡智 クラリオンからの伝言 (超知ライブラリー 42)/マオリッツオ カヴァーロ
¥1,890
Amazon.co.jp




つまり、異星人による陰謀。。。。というわけです。


異星人なら情報抜き取りなんて朝飯前ですよ!

なるほど。



ウィキリークスの火消しにアメリカは全力で取り組んでいます。

テロリストや仮想敵国に弱点をさらすようなことになりかねないから、というのが表向きの理由ですが、真の支配者が誰か、歴史の裏の決して表に出してはいけない情報が流出するおそれもあるからかもしれません。

なにぶん、これまで世界のあちこちでデカイツラして蹂躙してきた大国ですから、映画並みにダーティな活動もやってきたことでしょう。

それが噂レベルやフィクションとして語られるのはともかく、真実として流出すればその真偽をめぐり、国際的な審議が必要となり、内容によってはアメリカは誰も信用しない国家に成り下がる可能性すらあります。

これはもう、完全に情報戦争です。情報を基に分析するのではなく、情報そのものが武器として機能しているのです。
放射能も残らないし、兵器を用いる戦争より死ぬ人間は少なくて、いいことなのでしょうか?


ウィキリークスは毎日、すごい勢いでミラーサイトが増殖していて、これを抹消することは不可能です。そして、創設者逮捕で炸裂する情報の核爆弾も仕込まれています。


そんななか、もと協力者が新しい内部告発プロジェクト「オープンリークス」を立ち上げます。これは既存のメディアをパートナーとして寄せられた情報を提供していくビジネスモデルのようです。すでにTVや新聞などのニュースが力を失いつつある今、メディアが内部告発サイトからスクープの元をもらうというわけです。

内部告発は、日本でも企業などの不正について、勇気ある社員が匿名で情報を公的機関に通報、その労働者を守る法律がアメリカでも日本でもありますね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E9%83%A8%E5%91%8A%E7%99%BA

当初は、左寄りの方々から拍手喝采をうけていたはずですが、いまやその内部告発が力を持ち過ぎたのかもしれません。


このあとも、爆弾情報は世界のあちこちで炸裂するでしょう。それは、ノストラダムスの予言より恐ろしい内容のように思えます。



決定版 2012年人類滅亡大図鑑/滅亡研究会
¥550
Amazon.co.jp


















ウィキリークスの創設者が「自分が投獄されるか死亡した場合、あるファイルを公開する」

と公言していたのはご存知のとおりです。


このファイルは、協力者によって公開もしくはばらまかれるのでしょうが、問題はその中身。


CNNの報道によれば、そのファイルは1.4GB。ウィキリークスがこれまで公開してきた極秘文書すべての量に匹敵するということです。


このファイルが、これまで公開されたもののアーカイブでは意味がありません。

むしろ、未公開のネタである可能性が高いでしょう。


過去のインタビューでは米大手銀行「バンク・オブ・アメリカ」のリーク情報など大手銀行に関する情報があることを明かしています。さらに、石油大手BPについても何かを握っているようです。


BP・・といえば、メキシコ湾での原油流出事故に関して、さまざまな噂が飛び交いました。


岸線一帯を封鎖して、人々を強制収容所に送るプログラムの開始、

流失原油の揮発成分で人体を侵し、人口を削減する殺人プログラム

また、掘削していた目的は溶岩ドーム崩壊を狙っていたなどなど・・・


実際のところ、人々の大規模な避難は起こっていないのですが、政府もしくは300人委員会などとのつながりが暴かれ、陰謀として実際にあったという文書が公開されたら、地球は皆殺しを狙う一握りの支配階層と、支配される側が対立、一気に戦いに発展するのではないでしょうか。


そうなると、人類の国家を超えた連帯が皮肉にも実現するかもしれませんけど。



創設者は逮捕されてしまい、ウィキリークスの政府からの圧力も高まっています。


はたして、情報は実際に公開されるのか、そのなりゆきが注目されます。


記事タイトルにある「滅亡ファイル」どおり、人類滅亡の引き金になるような内容があったら・・・


------------------------------------------------------------------------

ウィキリークス創設者の「滅亡ファイル」、その内容は?

2010.12.09 Thu posted at: 14:07 JST

http://www.cnn.co.jp/special/wikileaks/30001161.html


告発サイト「ウィキリークス」の創設者、ジュリアン・アサンジュ氏は、自分が投獄されるか死亡した場合、あるいはウィキリークスが破壊された場合、あるファイルを公開すると予告している。「毒薬」とも「滅亡ファイル」とも呼ばれるこの仕掛けを食い止めることは不可能のようだ。

「言ってみればこれは、『自分がこのボタンを押せば、または友人に押してもらえば爆発する』という意味だ」。政府機関や民間企業で20年以上コンピューターセキュリティーを手掛けてきた専門家のヘム・ニガム氏はこう解説する。

アサンジュ氏はハッカーや政府に対しても挑戦を呼び掛け、「自分が施した仕掛けはどんな方法を試したところで解除できない」と自信を示しているという。

アサンジュ氏がインターネット上でわざわざこの発表を行ったのには理由がある。問題のファイルには256ビットの鍵暗号がかけてあり、ごくわずかな信頼できる関係者しか解くことができないとされる。暗号鍵は56ビットでも十分強力であり、256ビットを解読しようとすれば何年もかかるとニガム氏は言う。

アサンジュ氏や世界各国に散らばるウィキリークスのスタッフは、7月にアフガニスタン戦争に関する資料を暴露して以来、自分たちに圧力をかければ報復としてさらに多くの機密情報を公開すると宣言してきた。

アサンジュ氏が7日に逮捕されたことで、事態は新たな局面を迎えている。

問題のファイルは「insurance.aes256」という名称が付けられており、内容は不明。しかし1.4ギガバイトという巨大なサイズは、ウィキリークスが7月から現在までに暴露してきた極秘文書すべて(アフガン戦争関連の極秘資料9万通、イラク戦争関連の機密情報40万ページ分、25万通を超すとされる米外交公電)を合わせた量に匹敵する。

アサンジュ氏は過去のインタビューで、バンク・オブ・アメリカからHDDをリークされたと述べ、ウィキリークスはある大手銀行についての情報公開を計画していると語ったことがある。さらに、石油大手BPについての情報を持っているとも公言していた。

ただ、同氏の弁護士は、問題のファイルが「情報の核爆弾」ともいえる内容を含んでいるとの報道はあまりに大げさだと語った。

インターネット犯罪の摘発を手掛けた経験も持つニガム氏は「政府は技術面にとらわれることなく、事実関係と、ここ数年アサンジュ氏の周辺にいて同氏が信頼していた人物から事情を聴くことに集中した方がいい」と話している。


決定版 2012年人類滅亡大図鑑/滅亡研究会
¥550
Amazon.co.jp


コンテンツ記憶速読術 (洋泉社BIZ)/著者不明
¥1,365
Amazon.co.jp