空から1000羽を超える黒い鳥が降ってくる!

ホラー映画かパニック映画みたいです。

CNNでは4000~5000羽が落下したという報道で、ほかに同州のアーカンソー川流域約32キロのエリアで10万匹の魚が水面に浮いたり、打ち上げられていたそうです。

http://www.cnn.co.jp/usa/30001387.html


その後のCNNの報道では、胸部組織に衣装が満たれ、急性の身体外傷による内出血が原因とのこと。なにか固いものにぶつかった。。ということのようですが、一体何に衝突したのか?

NHKのニュースページでは映像も見られます

http://www.nhk.or.jp/news/html/20110104/t10013182241000.html



もしやUFO?

この調査をしる前は、たとえば地磁気や宇宙線などの影響も考えたのですが、それだけで死ぬこともないですね。

年越しの打ち上げ花火原因説もあるようですが、おどいて群れ同士で衝突したとか?

しかし、大量の魚は何?


と考えると、なんらかの衝撃波によることも考えられるかもしれません。

街自体に異常はなかったのか?


謎の解明が楽しみです。


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野鳥の大量死は外傷が原因、伝染病の痕跡はなし
2011.01.04 Tue posted at: 09:45 JST

http://www.cnn.co.jp/usa/30001390.html


(CNN) アーカンソー州で31日深夜から1日未明にかけて野鳥が大量死した問題で、州当局は3日、鳥の死骸から外傷の痕跡が見つかったとの調査結果を発表した。慢性病や伝染病などの兆候はなかったという。

死んでいたのはスズメ目の野鳥ハゴロモガラスとムクドリ4000~5000羽で、同州中部のビーブで約1.6キロの限られた範囲内に落下しているのが見つかった。

家畜家禽局が死骸を調べたところ、胸部の組織に異常が見つかり、体内に血栓ができて大量の内出血を起こしていたことが判明。急性の身体外傷により内出血を起こして死んだと判断した。

内出血は、何か固いものにぶつかったことが原因とみられるが、これが地面に落ちたことによるものなのか、空中で何かに衝突したのかは不明だという。鳥が落下してくる直前に大きな物音が聞こえたとの情報もある。

当局ではさらに詳しい検査を行ってほかに原因がないかどうかを調べる方針。主要組織はすべて正常で、慢性病や伝染病などの兆候はなかったという。

専門家によれば、落雷などによって鳥が大量死するのはそれほど珍しくないという。31日には同州を発達した低気圧が通過している。また、年越しの打ち上げ花火に驚いてストレス死した可能性も指摘されている。

ただ、ハゴロモガラスは夜行性ではなく、深夜に大量落下した理由は分かっていない。
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新年早々きました。人民教育情報。

太陽の極大期が2013年半ば、ですと。しかし、極大期の前に巨大なコロナ質量放出が起これば、人類は一巻の終わり。現代文明はショートします。

そして、この影響で荷電粒子を浴びた人類にも変革が起こるかも!? というより、なんらかの影響を帯びた特殊な人間が生まれ、聖人のようなカリスマ性を発揮するようになるのかも。

2012年におおかたの人類が滅亡した後の世界で、残された人類を率いて、新しいイエスのような存在になり、新しい世界の聖書が作られていく、ということはあるかもしれません。

太陽がそれほどに荒れ狂うのか、そして現代文明はどう崩壊するのか。

あちこちで大量のデータベースが死に、電子機器が、送電線がだめになれば石器時代に逆戻り! 車も動きません。

そのときの混乱が、滅亡の引き金になるのではないでしょうか。


中国もいよいよ火星へ。

宇宙開発、探査を本格的に開始するようです。

計画から2年遅れということですが、果たして中国のテクノロジーはどれほどなのか、探査機が無事、打ち上げに成功して火星へ向かうのか?
そして、火星探査自体は成功するのか。

これは月面探索や有人飛行へもつながりますから、注目です。

そして始まるのは資源の奪い合い。
また、新しい利権の獲得です。

2012年滅亡に向けて宇宙脱出を図るのかもしれませんが。。。