事実 | 残滓

残滓

ただ自己満足で詩というか駄文を綴るだけです。
もし何かしら感じてコメントして戴けたら幸いです。

真実は残酷で
空から降る悲哀

昨日の向こう側にあるのは
猜疑と狡猾な自己破壊
愛を欲して
絶望に愛されて
願う欲望さえ渇れた

私を嘲て

それが唯一救いです


私は上手に生きれない
樟む涙が笑顔の代わり

救いはありません