ココロノオワリ空っぽの夢 空っぽの希望 いくら自虐を繰り返しても 残るのは同じ虚無だけ 希望もなければもう絶望さえない 所詮は塊 心なんて下らない飾り 眠れない夜が巡る 眠り無い朝が廻る 空っぽの愛 最初から最期であって欲しかった