屈折不義仮想現実を浮遊する何時からか視界はネガみたいに反転したまま君を愛してる不可侵な心の空青いはずなのに淡いこれが希望?これが夢というものなの?俺には図り知れないひたひたとアスファルトに浸みる雨が愛愛が際限なく注ぐ誰も濡らさず傘に阻まれてただ凍みゆく灰色になる何時からか視界はネガみたいに反転したまま君を俯瞰してる限りなく雨は止まない