神経中毒鳴り止まぬノイズに身を沈め逃避したまま部屋の隅抱えた身体は震えてる言葉は死んだ俺の声は何も伝わらない掴めるような闇ただ無性に死にたい息をするのが生きるのが何故か辛い抱きしめる最愛も同情で俺に触れる汚れた愛が絡まり合う生傷を弄る哀れみ優しさの鋭利さを知れ愛が憎い憎しみが恋しい殺意さえ愛しい誰よりも大好きな君が誰よりも信じられない夜は深く 長い