2008/01/10 | 残滓

残滓

ただ自己満足で詩というか駄文を綴るだけです。
もし何かしら感じてコメントして戴けたら幸いです。

君色

一重に君を愛するのは一途に君を大切だから
嘘や裏切りは許せないけれど許されない辛さも理解できるんだ
君がいなければ今こうして君を考える僕もいないんだね
そう考えるとどのくらい君が大事かまた気付くんだ

いつものんびりな君は待ち合わせに遅れるけれど
僕は待たされる時間さえ幸せに感じるくらい君を
愛してるんだ

今日はどんな服で髪型で
どこに行こう?って考える幸福な時間があるんだ

君が幸せであるために
僕も幸せであろう
僕らが幸せであるために