正月といえば、餅にお節料理などが鉄板。 今年もまた雑煮や磯辺焼きで餅食べて、大間産本マグロの中トロ刺身をつまみに金箔入り臥龍梅を呑んで過ごしましたとさ。
さて、街へと初売りに繰り出したが…気に入った服はサイズが合わずに断念…、正月の格付け番組でGacktが素晴らしいワイン知識を披露してたのを思い出し行きつけのワインバーへ。
カマンベールチーズつまみに、イタリアの甘口白ワイン(マルケサート・ノビリス)を飲む。
今年初ワインはジュースのように甘いデザートワインだ。
お次はマジ・シャンベルタンの2009年。この年はボルドー、ブルゴーニュ共に当たり年で人気も高い。
ちなみに後ろにある空き瓶はドンペリと
シャトー・ムートンロートシルトである。
その後はカリフォルニア赤ワインのパラダイムカベルネソーヴニヨンをテイスティング。 ボルドーワインに引けを取らない芳醇な味わいだ。
なんと、ワインの福袋まで買ってしまったw
だって仕方ない…1万円でワイン4本、中にはドンペリやらシャンベルタンが入っている可能性があるとの事。
さあ、当たり(ドンペリ)を引き当ててくれ!
しかし、虚しく…ドンペリもシャンベルタンも無く、カリフォルニアとイタリアのワインだった。
でもしばらくは、ワインに困ることはなさそうだ…( ̄∇ ̄)
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