もう、どうしても聞きたかったが聞けなかった4年生男子

Y Yくんの発言!

 

体育で鉄棒をやっているのでしょうか?

外遊びの時、鉄棒をする子が多い。

 

逆上がりを始め、

地球回り とか

プロペラ回り とか

足掛け回り とか。

 

みんないろんな技を披露してくれる。

 

片足を鉄棒に掛けて回る技の時か

プロペラ回り(股の間に鉄棒を挟んで横向きになり

そのまま右か左に倒れて遠心力でぐるっと回る)を

していた時か?

YYくんは、叫んだのだ。

 

「うぉー。俺のあそこがかつお節みたいになる〜〜!!」

 

(・Д・)!!

 

え?

どう言うこと??

どう言うこと???

 

かつお節ってどう言うこと???

 

あそこってあそこのことだよね(笑)

 

ねぇ、どう言うこと?

 

ああ、知りたい!!

どんな感じなの

ああ、知りたい!!

 

男性の方なら共感できるのかしら?

 

今日一番の謎発言(*^◯^*)

 

外遊びの時間、2年生の女の子YZちゃんが話しかけてきて

色々話しているうちに、YZちゃんの手が弾みで

私の胸に触ってしまった。

 

「あ、胸に触っちゃった」

 

「別にいいよ〜。

もうおばあちゃんだから、胸が垂れてきちゃうのよ」

 

「胸って垂れるの?」

 

「年取ってくると垂れてくるんだよ。

若い時はもうちょっと上にあったんだけど」

 

と、両胸を持ち上げる私(笑)

 

「触ってもいい?」

 

「いいよ〜」

 

「垂れてるの?」

 

「ハハハ!」

 

「わたし、ぺったんこ!」

 

YZちゃんは自分のスレンダーな胸をサッと撫でる。

 

「YZちゃんも高学年になると段々胸が膨らんできて

膨らんでくるときは、めちゃ胸が痛くなるから。

ドッジボールなんて胸で受け止められないから!」

 

「ふーん」

 

「その時になれば、あ、ぐりんちゃんが言ってたのは

このことかってわかるから(笑)」

 

「覚えてられるかな〜」

 

「きっと思い出すよ」

 

「わたしの胸、垂れてないな」

 

「ハハハ!垂れる前にまず膨らめ!」

 

そう!

胸は垂れる前に、まず膨らむのだよ、YZちゃん!

 

先週のある日の放課後

学童の子供たちが遊ぶのを運動場で見守っていた。

(支援員は基本、見守るだけ)

 

3年生の女の子ANちゃんが、後ろの方で叫んだ。

 

「お前の“耳“は、節穴か!!」

 

わたしは思わず、プハッ!!と吹き出した(笑)

 

近くにいた別の支援員が笑って

「それは、目だ!」と言ったので

「あはは、私も心の中で突っ込んだ!

耳じゃないって(笑)」

 

言ったことをきちんと聞いていなかったか

誤解したかの男の子にANちゃんは突っ込んでいた。

 

耳のような節穴もあるのかも、

いや、あって欲しいって思った一言だった(笑)

 

 

こんなコロナ禍の状況で

何とか文化祭をやってくれた市に感謝!

 

4曲、無事踊り切りました。

ま、ミスはあったけど、楽しんで踊れたし。

 

スクール全体のレベルも少しずつだけど

着実に上がってるし、ホールのスタッフさんからも

お褒めの言葉をいただけました。

 

実家に戻って老親と同居するようになって

1年くらいはダンスを習おうかどうか迷っていて

近くにロシア人でワガノワメソッドで教えてくれる先生が

いたので、これも何かの縁かなと思って思い切って

習うことにした。

 

ダンスを再開した当初は、本当に体が鈍っていて

(特に足腰!)また踊れるようになるんかしら??と

思っていた。

シェネ(くるくる回って移動するやつ)も1回回るだけで

目が回って気持ち悪くなってしまって。。。

元々、ターンはそんなに得意じゃなかったけど

ちょっとへこんだ。

シェネというのは、英語で言うチェーン、鎖のように

連続して繋がって回っていく技だから

最低でも8回回れないとシェネとは言えないんだけど

なんとか8回回れるようになった(^o^)

A先生のご指導のおかげです♡

 

余は満足じゃ〜

明日からはまた次のステージに向けて頑張ろっと!

 

 

 

伯母のコロナ検査は陰性でした。

良かったぁ〜)^o^(

 

 

 

コロナの第3波がヒタヒタと身近に迫ってきた。

 

勤め先の小学校の父兄が陽性だったがその子は陰性で

かろうじて、休校を免れた。

 

給食の食器洗浄センター(という施設があったらしい)の

職員が感染したため、給食が2日間無しになった。

 

同じ学童の支援員の娘さんのお友達が陽性でその娘さんも

PCR検査を受け、職員は息を呑んで結果を待った。

その娘さんは陰性だったが同僚は、大事をとって2週間ほど

仕事を休んでいる。

 

世界中の人々は、5−6人介せば繋がることができるらしいが

コロナの波は、3人先までに近づいてきている。

 

伯母の通っているデイサービスはクラスターとなり

伯母も検査を受けた。

結果は月曜日に分かるそうだ。

 

春先の波より、確実に身近に押し寄せてきている。

 

なのに春に予定されていた市の文化祭が明日に延期に

なっていて、予定通り開催される。

ダンスの部で私のお世話になっているスクールが参加していて、私も4曲踊ることになっている。

春先より厳しい状況下で開催されることに、多少矛盾を

感じるが、ステージで踊れることは有難い。

 

楽しもうと思う。

 

伯母が陰性でありますように。

文化祭関係者から感染者が出ませんように。