昨日、39歳になった大野さんが

ファンクラブ会員向けの動画で

歯の詰め物が取れたから歯医者に行くって言ってました。

 

取れた詰め物は引き出しにしまってあるって。

それを持って行ってみると。

 

相葉さんが、それはもう使わないでしょって言っていたけど

私、取れた詰め物再利用しました!

 

7年前、私もミルキーだかハイチュウだかキャラメルだかを

食べている時に取れました。

最初、取れたことに全然気づかなくて、食べている時に

ゴリってなって、うん?

げ!キャラメルの中に石が入ってた!と思いました(笑)

 

製造会社に文句言ったろうと思って口から石を出すと

あらま、奥歯の詰め物!!

 

その頃、病気治療中、薬の副作用で白血球数はだだ下がり

歯医者で治療できるんかしら?と不安に思いました。

白血球数が回復する頃を見計らって、歯医者に行きました。

取れた詰め物を持って。

 

ちゃんと再利用できたんです!

あれ以来、何事もなく今日現在に至っております(笑)

有り難や〜

 

だから、大野さんも再利用できるかも!!

 

バースデー動画を観て思い出しました(笑)

 

39歳、大野さんおめでとう。

うちの孫二もめでたく6歳になりました。

 

ナーフの銃がご所望だったので送ってやりました。

男の子の好きそうなおもちゃです(笑)

 

 

MHくんは4年生の男の子。

学童のお迎えは、おばあちゃんかおじいちゃんが来る。

 

おばあちゃんは、心配性でMHくんのことを

とても気にかけていることが普段の言動からも

よく分かる。

おじいちゃんは、ちょっと厳しい感じ。

 

つい最近、MHくんはご両親が離婚されて

父親とその両親(祖父母)と暮らしていることを知った。

 

3年生になった時に学童にやってきた。

学年の途中で入所することは、ままあるので

そんなに気にもしていなかったが

MHくんは、両親の離婚とともに父親の実家に越してきた

転校生であった。

 

関西から越してきたから

環境も大きく変わって、慣れぬ土地で戸惑うことも

多かったろうなぁ。。。

 

「お姉ちゃんがいるんだけど」と同僚が言う。

 

「へぇ、知らなかった」

 

「お姉ちゃんは、お母さんに引き取られて

関西でお母さんと一緒に暮らしているけど

MHくんは、お母さんに拒否されたらしい。。。」

 

「え。。。」

 

言葉に詰まった。

 

いつもちょっと寂しそうなオーラを身にまとっている子だとは、思っていたけど、そういうことだったのか。

 

そして、心の深いところで

やり場のない怒りを抱えているだろうと思った。

 

お父さん、おじいちゃん、おばあちゃんのことを

嫌いなわけじゃない。

けれど、MHくんの心の奥深いところで

自分はお母さんに捨てられたのだと

感じているに違いないのだ。

 

理由なんか知らない。

でもMHくんはきっと納得していない。

 

そんな感じがする。

 

 

 

 

 

5年生のMくんは、学習障害ではない。

ただ、お友だちと遊ぶのがそんなに得意ではない。

 

初めて学童の支援員になって出会った時、

Mくんは部屋の隅の方で、コピーしたポケモンを

黙々とハサミで切り取っていた。

 

学習障害ではないが

勉強はあまりしていないようだった。

 

それでもお母さんの意向で出来るだけ学童で

宿題をさせて欲しいというので

発達障害の診断をもらっていることもあって

他の支援員がマンツーに近い形で勉強も見ている。

 

自主学習として

国旗の絵を描いたりするが、

折角Mくんがやっても、お母さんがノートに赤ペンで

大きくバツと書くらしい。

 

担任の先生は、そういう自主学習も認めていらっしゃる。

それでも、お母さんは漢字の練習や計算ドリルを

やってほしいようで、Mくんの自主学習を認めてくれない。

 

絵は得意だし、手先も器用で工作などは

すごく集中してやるけれど

お母さんとしては、算数国語的な勉強を望まれる。

 

テストの点数だって90点以上じゃないとダメ、くらいに

思われていて、少しずつ点数が上がってきても

お母さんは、ちっとも褒めてくれない。

 

足りないところばかりを注意されるMくんの気持ちを

想像すると息苦しくなる。

 

どうせボクなんか、頑張ってもだめなんだ。。。

 

と、言ったそうだ。

 

親の接し方ひとつで

自己肯定感も膨らむだろうに。

 

Mくんの表情はいつもたいてい、硬い。

 

あぁ、本当に胸が痛い。。。

 

 

 

 

すんごい勢いで嵐さんが過ぎ去って行った。

 

奉祝曲を披露したあと、アジア4都市を周り

ニノさんが結婚して、札幌ドームコンサートがあった。

 

感覚的にはF1レースのマシンが、目の前を

ウィン、ウィン、ウィーンと過ぎていくよう。

 

そんな合間を縫ってVS嵐3時間SPを観た。

 

二十嵐の体感20分がとても面白かった〜。

嵐さんの楽屋の情景を垣間見るようで、

5人がそれぞれ時間を過ごしている。

 

20分間を自分の感覚で計る。

 

1位になるのは相葉さんか大野さんだろうと予想していて

やはりそうだった。

 

こういう身体の感覚に優れているのは

嵐さんの中でもこの二人。

 

相葉さんはA・RA・SHIを踊って4分半、

それに後30秒足せばいいという感覚で、最初の5分は

4分30秒で旗をたてた。

30秒ズレたんだと思っていたら、潤さん曰く

コンサートサイズのA・RA・SHIは4分の尺だと言うことで

結局相葉さんの感覚は、尺の勘違いをなくせば

ほぼ正解だったから凄い!

 

大野さんの積み木を組み立てて、壊し、片付けるまでが

5分くらいという感覚が、もう本人の中でしかわからない

から、 なんとも言えないのだけど、4回目は積み木をしなくて自分の感覚で調整して誤差1分以内に留めているところが

職人ぽくて凄い!(笑)

 

翔さんは、やっぱりサラダを忘れたから、5分早かったのね(笑)

 

潤さんも体のほぐれた感覚で20分を計る。

2分オーバーだったけど、それだって結構凄くない?

 

失格のニノさんは、ダントツで体感で時間を測れなかった。

 

なんか、意外だった。

策に溺れたと翔さんは言ってたけど(笑)

ニノさんだけが体感を使わなかった。

自分以外の物に時間を計らせようとした。

だから本来的な意味での体感20分ではない。

 

ぐりん的嵐三位一体で言えば、

ニノさんは感情優位の人だ。

 

感情優位の人にとって、時間はとても相対的なものなんだろう。

物理的時間より、精神的時間の方にどっぷりつかる。

 

楽しい時間は早く過ぎ

嫌な時間はゆっくり進む。

 

時間も忘れてゲームに没頭するであろうニノさんは

ああいう純粋な物理的時間を感じるのが苦手なのかも(笑)

 

自分の感覚より、簡易水時計の方がまだ信頼度が高いと

思ったのかも。

 

そう考えれば、ニノさんがダントツで失格したのも

納得できる。

 

天然ラバーの私としては

流川と花道のハイタッチシーンで20分間のボタンを押した

相葉さんと、

淡々と積み木を積み、淡々と旗で積み木崩しをする大野さんの姿が、とてつもなくつぼにはまった。

 

そして

大野さんの積み木崩しは、ずっと観ていられる(笑)

 

 

 

 

 

父が自然に還る山のお社で引いたおみくじ。

 

大吉!!

 

やったぁ。

ありがとうございます。

 

《信

人生をより良くしようと思うなら

どんなことがあろうとも

約束を守ることだ

それがどんな些細な約束でも

義を重んじることは

あなた自身の価値もあげる》

 

でね、

願望がさ、

《絶好調の運勢  願いも叶う》

 

おぉ!

 

ちょっと、ちょっと

ライブビューイング 当たるかもよ!!

 

12月25日 嵐さんのライブビューイング

なにとぞ、なにとぞ当たりますように。